外資系・テック企業に所属するユーザーとの会話から、企業のリアル・面接のコツやキャリア情報をゲットし、 新たなキャリアの選択肢を広げませんか?ログイン/新規登録はこちらから
テック業界の話題について議論するサークルです。業界トレンドやニュースなど、何でもテック業界に関するトピックについて話し合いましょう。
20代後半、初めての転職について相談です。
大手外資系IT企業から国内のベンチャー企業へ転職しましたが、入社直後から、選考時に想像していた環境と実際の会社・組織にかなりギャップを感じています。
職場の年齢層やカルチャーにも馴染めず、周囲との知識・経験の差を感じる場面も多く、今後この会社で活躍していくイメージを持てていません。精神的にもかなり消耗しており、転職前に辞退した別の選択肢を強く後悔しています。
もちろん、入社直後なので判断するには早すぎるとも思っています。一方で、無理に続けて体調を崩したり、合わない環境で時間を使ったりするより、ミスマッチが明確なら早めに動いた方がよいのではとも考えています。
現在は、以下の選択肢で迷っています。
・まず上司や人事に相談して異動する
・半年〜1年は在籍してから転職する
・すぐ転職活動を始める
・以前辞退した企業にも、再検討が可能か確認してみる
同じような経験をされた方に伺いたいです。
1. 入社直後の違和感は、時間が経つことで改善しましたか
2. 試用期間中や1年未満での転職は、その後のキャリアにどの程度影響しましたか
3. どのくらいの期間を目安に、残るか辞めるかを判断すべきでしょうか
4. 短期離職の場合、職歴への記載や面接での説明はどうされましたか
5. 社内異動を検討すべきですか?
ご意見や経験談をいただけるとありがたいです。
追記
今は、転職活動をして転職しようかと思っていますが、履歴書に書くことになると億劫ですね。。。
転職が決まりました。現職の次のプランニングが始まり、やれない状況なのにPOも進み、既存プロジェクトもやりかけも多く、数字も未達の状態で、はっきりいってあまりいい状態ではありません。
後任もおらず、また全部綺麗に整えて出ることは難しい状態です。正直、ある程度放り出してやめたい気持ちはあります。
こんな状態で退職された方はいますか?
エージェントからやたらプッシュされてるんですが内情はどうなんですか?
防衛系で収益化するの?
外資・テック界隈の皆さんに、自社が他社に買収される、あるいはPEファンドへ売却・非公開化される直前に感じた「生々しい前兆(フラグ)」について伺いたいです!
正式発表の数ヶ月〜数週間前になると、社内の雰囲気や本国(HQ)からの指示、働き方や経費ルールに違和感が出始めるものですが、「後から振り返ればあれが売却のサインだった」という経験をお持ちの方も多いのではないでしょうか。
「これがあったら身売り・買収のフラグ」という実例や、察した後に取った行動(レジュメ更新や逃げ切り準備など)について情報交換しませんか?
👇 例えば、以下のような「買収・PE売却のフラグ」に心当たりはありませんか?
・突然の「出社強制(RTO)」やリモート枠縮小:フルリモート前提だったのに突然「週3〜4日出社義務化」が下りてくる。自然退職(自己都合退職)を誘発させるためのサイレントリストラ・出社管理の厳格化
・財務・経費の不自然な激しぼり:成長投資(ARR拡大)から急に利益率(EBITDA)重視へシフト、出張・イベントの全面禁止、SaaSツールのライセンス削減
・デューデリジェンス(調査)の影:HQから不自然に細かい契約書・顧客データ・パイプラインの提出を求められる、謎のコンサルタントや監査人が社内に出入りし始める
・幹部・マネジメントの動き:CFOやトップ層が急に退任・交代する、不自然なタイミングでHQ幹部が来日する、社内全体会議で経営陣の口数が減る・質問を濁す
・採用凍結と人員整理の加速:新規採用枠(HC)の即時凍結、理不尽な基準でのPIP(業績改善計画)連発やサイレントレイオフの増加
・プロダクト開発の停滞:長期的なロードマップや新規機能開発の予算が凍結され、「現行機能の維持・保守」だけになる
「CFOが急に辞めて出社義務化が厳格化された3ヶ月後にPE買収が発表された」「退職金を払わずに人を減らすための出社強制だった」など、みなさんの実体験や「買収フラグ」のエピソードをお待ちしています!
==========================================
質問文:
【買収・PE売却】自社が売却・買収に向かっていると一番強く確信した「前兆(フラグ)」はどれですか?
外資・テック界隈の皆さんに、「現職に転職(または転職活動)がバレたヒヤリハット・失敗談」についてお聞きしたいです!外資IT・テック業界は狭いため、どれだけ慎重に動いていても思わぬルートから現職の同僚や上司に転職活動が察知されてしまうことってありますよね…。「LinkedInのプロフィールや『Open to Work』の設定変更でバレた」「現職と転職先のネットワークが繋がっていて噂が回ってきた」など、ヒヤヒヤした体験談や、バレた後の切り抜け方について情報交換しませんか?
👇 例えば、以下のような「バレ方」の経験や噂はありませんか?
LinkedIn・SNS経由:プロフィールを更新した通知が同僚に飛んだ、「Open to Work」が目ざとい人にバレた、転職先の社員と急につながりが増えて怪しまれた
業界の狭さ・ネットワーク経由:現職から転職先へ移った元同僚経由で噂が漏れた、リファレンスチェック(身元調査)で勘づかれた、パートナーや代理店経由で話が回った
挙動・雰囲気の変化:平日の有休取得が増えた、私服文化なのに急にスーツ(ジャケット)で出社した、引き継ぎを見越してタスクを整理し始めて勘づかれた
リクルーター・社内リーク:リクルーターが現職の会社のメールアドレスに誤送信した、信頼して話した同僚から上司に耳打ちされた
「自分はこれでバレて気まずい思いをした」「逆に最後まで完全に隠し通すための鉄則」など、みなさんの生々しい体験談やアドバイスをお待ちしています!
=====================================
質問文:
【ヒヤリハット】転職(活動)が現職にバレた(または怪しまれた)一番の理由・きっかけはどれですか?
外資・テック界隈で「IC(Individual Contributor:プレイヤー職)」から「1st line manager(ピープルマネージャー)」へ昇進を果たした経験談や、昇進年齢の実態についてお伺いしたいです!
外資ITではプレイヤーとしてトップ業績(Quota超え等)を出すだけではマネージャーになれず、「マネジメント適性の証明」「HQや上層部へのアピール」「後任の育成」など独特の立ち回りが求められますよね。
みなさんが「1st line managerになるために意識してやったこと」や「昇進した年齢・タイミング」について情報交換しませんか?
👇 特に聞いてみたいポイント
・昇進のために意図的にやった立ち回り:
-マネージャー不在時の代理業務、チームメンバーのメンター・コーチング実績作り
-上司やCountry Manager(社長)に対する「ピープルマネジメントをやりたい」というアピール・社内政治
-プレイングマネージャーとしての数字作りとチーム支援の両立
・何歳(社会人何年目)で1st line managerになったか:
-20代後半の若手昇進、30代での王道昇進、あるいはベテラン期でのスライドなど
・実際に上がってみて感じたギャップ:
-プレイヤー時代との評価軸の違い、ピープルマネジメント(PIPや採用・離職対応)の泥臭さ
-正直、後悔しているなど
「数字を追うだけでなく『チームのイネーブルメント(再現性作り)』を可視化したら上がれた」「32歳でマネージャーになったが、プレイヤー時代のほうが稼げた場面もある」など、生々しい体験談をお待ちしています!
================================================
投票文:
【キャリア】初めて「1st line manager(ピープルマネージャー)」に上がった年齢はいくつ(何代)でしたか?
================================================
風の噂でMSや数社のCSM系のポジションがクローズされたと聞きました。
皆さんの会社ではいかがでしょうか?
個人的にはまだまだアップセルクロスセルを狙ったり利活用促進のポジションは残るのでは?と思いつつ、
AIやテクニカルな知見も求められる役割に変わっていくと思っていますが、果たして...
テクニカルサポートとして働いているのですが、AIが出てきた当初仕事がなくなるかも、、、。
と考えたものの日本の問い合わせの性質上少なくなりはするかもしれないが全くなくなることはないなと考え、ひとまずキャリアとしては安心しています。
一方、ジュニアのエンジニアであってもある程度技術的に高度なトラブルシューティングができるようになってきたこともあり、技術的な側面から見るとプロモーションしづらいと感じています。
プリセールスエンジニアやセールスと連携して、トライアルからディールをサポートしたりといったことはできるのかなとは思い、より一層組織的な貢献が求められるような感覚があり、テクニカルなアピールというよりかは、組織にどう貢献したかなど卓越したソフトスキルが求められる気がしています。
技術的なアピールが難しい今、どのような貢献をしてプロモーションしていったか、プロモーションしていこうと考えているか、それがどのように評価されたか教えていただきたいです。
外資・テック界隈の皆さんに、転職活動時の「実際の応募社数・面接並行数」のリアルについてお伺いしたいです!転職エージェントからは「20〜30社は応募しましょう」と言われることも多いですが、現職を続けながらの面接調整や事前課題(ケーススタディ・プレゼン等)の重さを考えると、同時に受ける限界がありますよね。みなさんが実際に転職した際の「エントリー数・面接に進んだ社数」や、効率的な立ち回りについて共有しませんか?
👇 特に聞いてみたいポイント
・書類応募の社数: 厳選して数社に絞る派か、10社以上一気に投げる派か?
・同時に面接を回す限界: 現職の業務やWLBを崩さずに並行できる面接数の上限(2〜3社? 5社以上?)
・オファー(内定)のタイミング調整: 本命の選考と他社のペースを合わせるためのテクニックや苦労した話
「外資ITは選考課題が重いから同時並行は3社が限界」「スカウトが来た10社に一括応募して通過した3社を打ち抜いた」など、みなさんの実体験をお待ちしています!
============================
投票文:
【転職活動】1回の転職活動で、実際に「書類応募(エントリー)」する社数は大体何社くらいですか?
下記の前提の場合、皆さんならどちらを選びますか?
最近アメリカの企業などではフルリモート社員は昇給・昇進なしの企業が多いと聞いており、似たような上記になった際に皆さんならどちらを選ぶか知りたいです。
年齢: 32
年収: 850万
家族構成: 妻子(未就学児2人)
東京の会社に勤務(地元の地方から完全フルリモート)
いろいろな情報資源から要約や詳細を解説させたり、わからないことを質問したりして、インプットを効率的にやれる!のようにSNSで言われていますが、
勉強という観点においては、自分との相性が悪い気がしています。
というのも、生成AIで生成されたものはいつでも読めるし、後で読めばいいかと積読化してしまいます。(典型的なドパおじです)
みなさんはちゃんと消化・理解できてますでしょうか?工夫されていることがあればお伺いしたいです。
現在、PingCAP(TiDB)の営業ポジションに興味を持って情報収集しています。
技術面ではMySQL互換の分散SQL(NewSQL)としてメルカリやLINEヤフー等の実績もあり、プロダクト自体は非常に強固だと理解しています。
一方で、ビジネス・現場レベルでのリアルな実態を知りたく、もし現職・出身者、または関わったことのある方がいれば教えていただけないでしょうか。
1. 日本市場でのセールス難易度・売れ行き:
AuroraやSpanner、あるいはPostgres系との棲み分けも含め、今後エンタープライズ領域で安定してパイプラインを作っていけそうでしょうか?(TAMの広がりやSIerの巻き込み感など)
2. 社内のカルチャー・働き方:
中国発のユニコーンですが、日本法人の雰囲気は米系スタートアップに近いのでしょうか?営業に対するノルマのシビアさや、開発側(グローバル)との連携負荷などはどんな感じでしょうか?
差し支えない範囲で、お聞きできると嬉しいです。