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年配の家族に「今日AWSの採用イベントに行くんだ」と言ったら、言われた言葉です。
Amazonで、Amazonの本業より稼いでいるかもしれない会社だよと言ったらへぇ⋯⋯という空気になりましたが、親世代には新しいIT企業よりもNTTデータやIBMなどの受けが良い傾向を感じました。
皆さんはなんか就職や転職活動時の面白いエピソードはありますか?
補足ですが、 Open AI, Anthropic, Google あたりの高年収の方です。
ガジガジしていたら、皿を下げに来た店員さんにドン引きの目で見られました。
皆さんはガジガジしますか?
私はします。
Googleの下記ポジションの選考を受ける予定です。
Account Strategist, Engage, Google Customer Solutions
私が2年前に同ポジションの選考を受けた際は、英語面接の機会はありませんでした。
そこで、ご質問です。
今も同様に英語面接はないのでしょうか?
Googleで働かれている方や、直近で近しいポジションの選考を受けられた方がおりましたら教えていただけますと
幸いです。
数日前にリリースされたGTP-Realtime-2を触ってみたのですが、思ったよりも精度が高くて驚いてます。
(なお、私はリアルタイム翻訳系のAPIを触るのは初めてです)
PoCとして、面接対策アプリ(Teamsなどの音声出力から拾える面接官の質問内容をもとに、話すべきスクリプトを自動表示する)を作ってみました。
私が事前に入力したプロフィールをもとにしたスクリプトをちゃんと表示してくれる。
(ただしプロフに書いている情報で答えられない質問については当たり前のようにエピソードを捏造する)
レスポンスも早く、多分非英語話者が頑張って考えて喋りだすよりも待ち時間は短いと思います。
コストも、数十分間遊んで1ドルかからずで、実用範囲。
技術の進歩は素晴らしいなーと思いつつ、これだけ高性能ならもう、面接対策としての英会話の能力っていらないのでは?って思ってしまいました。
日記帳でした。
時給制の副業をしています。
Claude Code などの生成 AI ツールの利用が許可されており、それらを使うことでタスクを早く消化できます。一方で、時給で報酬をいただいている以上、いくら早く仕事を終わらせても報酬が増えることはありません。むしろ、働く時間が短くなるので報酬は少なくなります。
顧客に価値を届けるという本質から見れば全くずれた考え方だとは思っているのですが、今後こういった悩みも増えそうだなと感じています。
みなさんはこの辺りのジレンマとどう向き合っていますか?
育休明けて時短勤務で復帰します。ITコンサルです。
元々は裁量労働→時短勤務の通常労働に変わりました。(みなし短縮じゃない泣)
諸々の手当が外れ、基本給から時短分が減り激減、でも職位も仕事量は変わらないになりそうです...
自社内には管理職で時短勤務をとった事例がなく、妥当性がわからず、、、
時短勤務を取られた方給料や雇用形態がどのように変化したか教えてほしいです!!