外資系・テック企業に所属するユーザーとの会話から、企業のリアル・面接のコツやキャリア情報をゲットし、 新たなキャリアの選択肢を広げませんか?ログイン/新規登録はこちらから
子育てに関する話題について議論するサークルです。
0歳児の娘がいる夫です。
昨晩から今日にかけて、心が折れそうな出来事が重なりました。私の至らなさゆえに起きたことだとは思うのですが、気持ちを吐き出させてください。
ここ最近、妻が疲れていそうに見えたので、今日は夜自分が1人で見るから別室で休んでいてほしいと申し出て、ベビーセンサーは「つけておく」と約束してOKをもらいワンオペ開始。最近娘はよく寝返りをうつ時期です。普段は3人でいっしょに寝ています。
しかし夜中その寝返りの頻度があまりにも多く(1-2分に1回寝返り)、服のヨレもありセンサー位置が不安定で横向き体勢でも反応してしまうようになってきました。。。
ドタバタしてるうちに、娘が泣き始める事態に。
これでは娘も寝れないし、別室にいる妻にも通知が頻繁に飛び疲れが取れないと思いました。
これは良くないと思い、寝具の無いベビーベッドなら窒息のリスクも限りなく低いだろうと判断し、センサーを一時的に外しました。
そしてそのまま落ち着いたので仮眠していたところ、
明け方、娘がベッドでうつ伏せの体勢になっているのを妻が発見し、大激怒。
寝ていて状況を把握できていなかった自分は、反射的に謝ることしかできませんでした。「窒息死したらどうするの!」「もう任せられない!」という怒号が飛んできました。
さらに娘はここ数日風邪気味で哺乳瓶拒否になってしまったことも影響し、夜から8時間排尿がなく、そのまま救急外来へ行くことに(正直、そこまでする必要があるのかとは思いました)。直前の件もあり運転中は正気を保つのに必死でした。
処置を終え、少し落ち着いたところで、妻にセンサーを外した経緯を説明すると「理解はできる」と言いつつも、「私なら絶対に外さない」「そういう判断をするあなたには任せられない」と言われました。
私がその言葉に不満を覚えたのを察したのか、「よく頑張ったねと言ってほしかったの?ならそういう人と結婚すれば良かったんじゃない」と言われ、さすがに堪えました。
さらに「そもそも休んでくれとあなたは言うけど、別にそれが助けになるわけではないよ」とも言われました。
育休を取って、できる限りのことをしてきたつもりでした。妻や娘のために何ができるか、自分なりに調べて頑張ってきました。でも助けになりたいと思ってやったことは、自分のエゴだったみたいです。
これまでやってきたこと、これから自分がやることに、自信が持てるか。今後幸せな結婚生活を築けるのか、わからなくなってしまいました。どうすれば良いのでしょうか。
1. 家族構成と現在の状況
私(夫):フルタイム勤務
妻:フルタイム勤務(直近で産休入り、まもなく第2子〈長男〉出産予定)
長女:2歳
2. これまでの生活・負担の実態
平日:
朝: 妻がたまに子どもの朝食を準備してくれることはあるものの、子どものお着替え・身支度、保育園への登園(送り)はすべて私が担当しています。
夜: 妻は基本的に20時前まで帰宅できないため、「保育園の迎え・夕飯の調理・食事の介助・お風呂・歯磨き・寝かしつけ」まで、夜の一連の育児・家事をすべて私が一人で担当しています。
土日: 妻のシフト勤務により終日ワンオペになることが基本です。娘の習い事(知育教室、プール)の送迎などを私が1人で対応しています。また、稀に夫婦の休みが重なった場合でも、妻は「妊婦だから」と在宅(室内での掃除などは担当してくれていますが)にとどまり、娘のケアや外出対応はすべて私が1人で引き受けています。(妻は泳げないためそもそもプールに入れるのがこわいけど、教室は通わせたいという気持ちがあります。そのため、プール教室の費用は妻に払ってもらうことでイーブンにしています)
食事全般: 同棲時から現在に至るまで、毎日の料理は基本的に私が作っています。
家計・金銭管理: 夫婦別財布で管理しており、毎月の生活費は均等に同額を出し合っています。ただし、住宅ローンはペアローンを組んでおり、妻の方が年収が高いため、月々の返済額は妻の方が多く負担しています。
3. 第2子妊娠に至る経緯と事前の合意
・1人目の育児だけでも私のキャパシティは限界に近く、2人目を迎える自信はありませんでした。
・しかし、「男の子が欲しい」「一人っ子は嫌」という妻からの強い懇願があり、話し合いの末、「これまでの育児・家事は自分が引き受けるが、妊娠中の妻への手厚い個別サポートまでは手が回らない(期待しないでほしい)」という前提を共有した上で受け入れました。
4. 直面している問題と双方の負担感
【夫(私)目線の負担・不満:時間的・身体的ケアの偏り】
・ケアの要求と「当たり前」という態度: 平日の寝かしつけまでをすべて終えた後のマッサージ、悪阻(つわり)時の職場への送迎、日々の家事・育児全般において「やってもらって当然」という態度が続いています。
・価値観の押し付けと批判: 妻には「妊婦が最もつらく、最優先されるべき」という意識が強く、疲労の中で作っている料理に対しても不満をぶつけられるなど、精神的な配慮や感謝が感じられず疲弊しています。
【妻目線の負担・不満:金銭的負担の不公平感】
・住宅ローンの負担差: 生活費は同額折半であるものの、ペアローンの返済額は年収の高い妻の方が多く負担しているため、妻側には「自分の方が金銭的により多く家庭を支えている」という不満や負担感があります。
・産休・育休に伴う不安: これから休業に入り収入が減る中で、これまでの金銭的負担感と「妊婦・産婦としてのしんどさ」が相まって、より私に対する要求や当たりが強くなっている可能性があります。
【相談したいこと】
事前の合意や互いの負担(時間・身体と金銭)を踏まえた上で、第三者から客観的に見てこの状況をどう評価できるか、率直なご意見をいただきたいです。
妻の私に対する期待値が高すぎるのか、私の妊婦に対する理解が足りないのか、どちらなのでしょうか。