またまた違う角度からありがとうございます!
そうですね、中堅営業を探してる場合は、幾つかの検索方法がありますね。
最近ではAIをLinkedInでも取り入れているので、欲しい感じの人材を会話の様に書き出して勝手にまずサーチさせてます。
そこからの検索ワード微調整を行なっているので、AIありきになってしまいます。
そこでの検索がひと段落した後は、自分の経験に基づいたキーワードを選んで調べています。
AE - Account Executive (新規顧客の開拓
AM - Account Manager (既存顧客へのアップセル、クロスセル)
SDR - Sales Development Representative (新規顧客へのアポイント獲得)
等とまず条件に合った職種+領域(SMB、MM、Ent)を書いて、探してるエリア(基本東京なので、GreaterTokyoArea)と入れ調べます。
Open to workにしてるか、Active Userかとかもフィルタリング出来ますので、それも使ったり使わなかったり。
後はお給与帯とかを逆算して考えると、大体の必要経験年数とか、そのレベルに達しているであろう理想の年齢とかも出てくるので、大学卒業の年数で絞ったりもします。
職種によっては英語がマストだったりもするので、言語も合わせて検索する事もあります。日本語ネイティブ、英語ビジネス等。
後は弊社の場合はSaaSの製品の販売経験があればベターなので、key wordでSaaSと入れたり、セキュリティと入れたり、ニッチな職業ほど細かく検索はかけてます。
そこまでやって返信率低いので、泣く泣くサーチ枠を広げて、もっと大々的にメッセージブチまけてしまって、WC内で何でこんなにメッセージくるんだ!?ってなる感じですかね?w