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ベンチャーからメガベンチャーに転職してみて思ったこと

ベンチャーからメガベンチャーに転職してみて思ったこと


結局有名な会社では超絶優秀な人がたくさんいて、その人たちが無限のキャパで捌いているから成り立っているのであって、普通の人をうまく活用していくための仕組みのようなものは寧ろ欠落しているのでは、と思えてきた普通側の人間です

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逆にベンチャー時代はそうじゃなかったのか気になりました

ベンチャーはひたすら強いエンジニアが頑張ってなんとかするところだと思っていたので

強い弱いよりも気合と根性で押し進められる人が何とかするイメージですね

気合いと根性でゴリ押しできることをして、「強い」とおっしゃってるのではないかと思いました。「優れた」でなく。

投稿者

他の方もおっしゃるようにベンチャー時代に感じてたのは「なんとかする」という意志の強さはとても感じました。

一方で技術面や仕事の要領の良さといった優秀さはメガベンチャーの方が多いな、という印象を受けています

> 普通の人をうまく活用していくための仕組み

新卒から10年生え抜きですが、ここは感じるかもです。

リーダーのユニークスキル、優秀な若手の無限のやる気で推進力を生み出している実感はあります。

ゆえに平均的なチームで同じことをやろうとしても難しいだろうなとは思います。


エンジニアではないですが、広告の営業に関してはいわゆる普通の人で回るように事業全体がうまく設計されている印象があります。

5年ほどメガベンチャーで働いていましたが本当に優秀な人もいますよね。(なんか勿体無いと思いつつ)

8:2の法則ですが、結局一部の優秀な人が会社を回しているのは会社の規模に関わらずあると思います。

わかる気がします...もうちょっと仕組みで解決するようなことに投資すれば良いのにと思うのですが、頭の良い人のケイパビリティに支えられているというか振り回されるというか、、

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