近々、住宅用マンションの購入を検討しています。しかし知識があまりにも乏しいので、勉強しようとしています。
どのような知識を、どこで得れば良いでしょうか?おすすめサイトなどあれば教えてください。
近々、住宅用マンションの購入を検討しています。しかし知識があまりにも乏しいので、勉強しようとしています。
どのような知識を、どこで得れば良いでしょうか?おすすめサイトなどあれば教えてください。
他の人のnoteを紹介していいのかわからないのですが、私も直近検討を始めまして、知り合いの不動産業界に相談したり、以下noteで紹介されてるYouTubeチャンネルがインプットとしていい感じです。
https://note.com/adawatte/n/n2a97701f8e26
とはいえ、やはりコネクションの中に不動産系の方がいらっしゃるのであれば紹介してもらって専門家に相談に乗るのが一番安心出来ますね。
私の場合はYouTubeで「pivot 不動産」で検索して出てくる動画で学んでいました。
ただ意見色々で、自分の中ではまだ正解が持てていないです笑
正直不動産観るのがおすすめです!
あまりに無垢な質問に、同僚として心配になってしまいコメントします。インターネットの情報は煽りが多いので、今ちらっと検索してどれがどういうポジショニングなのかマッピングできないのならばどれか一つを盲信するのは危険だったり、必要で家を買いたいという場合には買えなくなったりという恐れがあるように思います。基本的にみんなポジショントークなのでそれを割り引いて考えて自分で総合的に判断すべきだと思います。
売り手側の不動産屋→自分で買主見つければ両手。物件の悪いところは説明しない
買い手側の不動産屋→つけた方がいいが、売り手側が囲い込みをしていると弱い立場になることも。これにこだわると競争率の高い物件は買えないこともあるし、取引金額が低かったり決断遅いと思われると優先順位下げられます
銀行→金を貸したい。確実な人に。なので基本相談に乗ってくれますが外資のポジショニングは意外と弱いです。銀行によって対応分かれますので注意
ネットのマンション評論家→基本煽り。暴落するとか言ってみたり損しないのはどことか言ってみたり。ハッキリ言って住める範囲で住みたいところから選ばないと買えないし、今持ってないなら買い時は必要になった時であるため特にいろいろ考えると無駄
なお、基本的なマクロ経済環境は抑えるべきです。金利は上昇局面だが他の国に比べたらずっと低い傾向にある。人口減の国のためマンション価格は便利な立地とそうでないところとの二極化で、便利なところは上がっている。人口減だし、土地の仕入れとwillingness to payが合わないため、そもそも新築の供給が少ない、など…
基本旧耐震の建物は構造力学的な基準が違うため避けた方が無難ですが、正直バブル以降の建物の実際の作りや素材は昔の建物より相当ショボいので、新築志向が特にあるわけでなければ、リノベ費用が載せられてない2000年代までの物件を買って自分でリノベが一番コスパいい。リノベ会社にカモられないように気をつける必要がありますが。
自分の条件を整理することから始めた方がいいと思います。
優しい世界…
ex-Googlerで数年前にマンション購入しました。
Googlerでしたら基本オフィスは渋谷前提かと思いますので以下パラメーターの何を重視するか優先順位付けする事がまず大事かと思います。(ご相談内容を読む限り、恐縮ながら不動産の勉強をする以前に確認すべき事があると感じました)
・30年以上住む前提で一件だけ購入するのか、今後住み替えなどする可能性があるのか?
・パートナーや子ども、両親その他の親族など同居するのは何人になるのか?時間による変化はないか?
・無理なく支払える金額はいくらか?金利や諸費用の概念と概算額を理解できているか?
・渋谷勤務想定で通勤時間と住居コストのどちらを優先するか?近場狭小高価格 vs 遠目広目低価格。乗換や途中駅の利便性、祖父母宅とのアクセスなど考慮してどの路線を選択するかを絞り込む
・今後の転職による通勤経路変更をある程度織り込めているか?
・中古か新築か?(今の情勢なら中古リノベ有力かと思います)
・子どもがいるなら教育をどのエリアでどういうレベルにしたいか
・役所、銀行、郵便局、学校、商業施設の充実度合をどの程度重視するか
・購入する想定エリアのハザードマップなど災害危険性を確認済みか?どの程度までリスクを許容するか?
・購入想定エリアの今後30年の人口動態を把握済みか?(ほとんどの自治体は過疎化します)
不動産の選択は人生設計の結果決まるものなので、ライフプランを明確にしていくと自ずと購入するマンションの選択肢も絞られてくるかと思います。
※必要があれば個別レクチャーします(需要あれば連絡方法お伝えします)
外資IT営業の給与ガイド
#給料
#営業
外資IT営業の給与体系・株式報酬、期待できる年収値や上がり幅を、WorkCircleのユーザー様且つパートナー企業チャレンジャーベース社市川さんと、外資エンタプライズ向けソフトウェア(SaaS)営業の経歴を持つ西村さん共同で記事にしました。
RSU完全ガイド(確定申告用スプレッドシート付き)
#給料
外資企業で多く採用される給与の一つ、RSUの構造や仕組み、リスクや確定申告方法に関してWorkCircleのユーザー様、且つパートナー企業チャレンジャーベース社代表の市川さんと紹介します。
外資・日系IT企業のRTO(オフィス出社)状況リスト
最新の外資・日系IT企業のRTO(オフィス出社)状況をリスト。提供元データは所属企業が証明されているWorkCircleユーザーによるものです。