弊社は人事評価が部署単位での同グレード内相対評価です。
そのため同じ部署の同グレードに優秀な方がいるとプロモーション面でかなり割を食ってしまいます。
個人的にはその優秀な方をリスペクトしその人の動きをトレースしたいのですが、この評価制度のせいで素直にリスペクトできない自分がいます。
また、絶対評価でプロモーションを見送られた場合は自分のパフォーマンスが悪かったんだと割り切れそうなのですが、相対評価だと〇〇さんがいたせいでプロモーションが見送られたんだみたいな邪な感情がどうしても出てしまいます。
評価とかでこのような感情を持ったことのある方っていられますかね?またその場合はどうやって乗り越えましたか?
組織は予算ありきなので、評価も相対評価であって、それは避けられないなと思って日々に取り組んでますかね。
割り切りも大事ですよね…
組織である以上はそういう思いを持ちながら仕事するのも大切だなと実感しました
その人がそんなに優秀なら先にプロモーションすると思うのでそれを待てばいいと思います
+1、本当に自分がその人の次くらいに優秀なら次こそはマイターンのはず。
実際その人はすぐプロモーションしそうな雰囲気は感じるので自分のターンはすぐ回ってきそうです!
ただそのターンを取りきれるようにポカはしないようにしなければと思いました
自分よりも優秀な人と認識している人がすぐプロモーションできなければ、結果的に自分のプロモーションも遠い先だと思うしかありませんよね。
上の方がおっしゃるようにすぐプロモーションしてくれて次の枠狙うしかないですね。
また、同レベルの優秀な人よりも既に上のレベルにいる方を参考にした方が良いのではないでしょうか。
自分の見方が適切ではない、その人が客観的に優秀でも上から評価してもらえていない可能性などあるかと思います。
既に上にいる人であれば少なからず評価されて上にいるので再現性あると思います。
ありがとうございます!確かに上の人は自分のグレードを通過しているのでそこをトレースすることは評価される上で再現性ありそうですね!
まずは身近な上の人の動きを観察するところから始めようと思います!
わかります。弊社も同レベル間での相対評価制度です。周囲が優秀なメンバー揃いで、普段の業務では気持ちよく仕事ができるのですが、評価時期になると「もしかして自分が最下位なのでは。。」と微妙な気持ちになります。
本当にそれです笑
優秀なメンバー揃いだと評価時期に微妙な気持ちになります。
多分上司はその中で評価をつけなきゃいけないのでもっと大変なんだろうなとは想像できます