試用期間中に上司の機嫌を損ねてしまい、期間延長とPIPを仕掛けられてしまったため急いで次を探し、無事目処がたったので病欠(診断書取る)したあとそのまま有給つかいきって退職しようかと考えてます。
顔も見たく無いし(義理もないけど周りに迷惑かけないくらいの)最低限引き継ぎだけ済ませてサッサと心の洗濯に費やしたいのと、産業医も居ないためこのあたりの長期休暇と退職交渉ごとをお任せしたい、となると退職代行「サービス」より「弁護士」が良いかなと考えています。
そこで、近しい経験のある方にアドバイスを頂きたく、特にオススメの弁護士さんなどありましたらDMでも良いので教えて頂けると嬉しいです。よろしくお願い致します!
この文面から有益なフィードバックが得られるのか?と思ってしまいました。
お求めの回答とは違うコメントになりますが、外資系テック業界は非常に狭いので、今回辞めたらサッパリ縁切れでは無く、例えばその人と自分の将来の職場の上司同僚が実は知り合いだったりと、延々と人脈のチェーンが続いて行くんですよね。
なので例え理不尽な状況だとしても、短絡的に後味の悪い去り方をすると、将来の自分の不利益になる事があり得るかもしれないのは要注意です。
激しく同意です。
外資テックはマジで世界が狭いです。
悪評がまわる可能性、高いです。
退職代行を使う前に、本当にベターなやり方がないか、再考を検討ください。
外資テック、20年強います。
当然ネットワークが広いので、もう、何人も何人も「この人、在籍期間が被ってると思うけど、働きぶりどうだった?いまうちをうけてて、最終面接が終わりオファーを出す前なんだけど、最後に念のためヒアリングさせて」と頼まれたことあります。
最終面接はもちろん、履歴書の段階でも、聞かれます。
もちろん、知る限りの本当のことを答えますよ。
それが面接官の判断に影響すること、ありますよ。
外資テックにあまり未練がない、あるいは退職代行を使ったという事実すら突破できる実力がある、なら良いと思います。
モームリ最近は弁護士とも連携しているみたいですよ
次の目処が立っているなら、病欠は取らずに単に有給消化して退職で良いのではないでしょうか。
診断書が出るほど心身の不調があるなら、診断書を取って人事に提出すれば傷病休暇が取れるのではないかと思います。(そしてその状態なら転職にも不安があるのではないかと…)
仮に弁護士が見つかったとしても何かしらのやりとりは発生するし、依頼料もかかりますよ。
私は別件で弁護士を依頼したことがありますが着手金10万+成功報酬10%かかりました。
弁護士にお願いして退職勧奨の交渉を行った事があります。
何か勘違いしているようですが、会社側から退職勧奨を言い渡されたわけでもなく、退職代行も使いたくないというのはよく分かりません。
退職勧奨でないなら自主退職になり、弁護士が特に交渉できることはありません。
社内イントラに必要な手続きは載っているでしょうから、それに則って淡々と事務的に進めればよろしいかと。
試用期間中に機嫌を損ねさせるってよっぽどですね。なにをやらかしたのか気になります。。