陰謀論耐性と関係はあるのでしょうか?皆さんはどう思われますでしょうか?
個人的にはノンフィクションと異なる点として、フィクションにはダブルミーニングや曖昧な表現が含まれていることがあり、文脈をノンフィクションよりも把握して読み進める必要があるとは思います。
※ここで言う批判的思考は研究者の言う、目の前のことを鵜呑みにせず、正しさについて捉え直し考える能力という、科学にも通じる学問的態度のことだと考えています。
(たとえば本を読んでいてこれは本当に正しいのだろうか?このような観点から考えられはしないか?と独自に思考できる能力が批判的思考だと理解しています。)
https://x.com/kurubushi_rm/status/1831258316431139314?t=vKI7hAHD2Yy7k7hvkb54Ew&s=19
おそらく、この検索結果の一番上がソース
論文リンク:
Readers’ experiences of fiction and nonfiction influencing critical thinking
確かに、フィクションを読む人の方が、こうだったらもっと面白いかも? こうだったらどうなんだろう?と考える癖はついてそうだなぁと思います。
ワンピースを例に出すと「ロビンのハナハナの実で出る手は相手の体内に出せたら強くね?」とか、「バリバリの実使って海中歩けるのかなぁ」とかそういった妄想じみたことを考えたりするので、物語を物語として楽しむ訓練が積まれていくのかなと思いました。
なるほど!コメントありがとうございます。
この辺の効能が気になりますね。
物語だと仮定がしやすいから、それをリアルにも応用できる可能性があるということですかね。
ソースはツイートですか?
ソースはツイートに添付されてる研究です!
研究そのまま貼れば良かったですね……!
編集しときます。
いらない偏見ですね。
一応ちゃんとした研究がソースです!ただ研究に協力してる人数が少ないので何とも言えないですね……。
より大勢が協力してるなら興味深いのですが
ゲーム脳と同じくらいの信憑性だと思います!ただこっちのほうがウケはなさそうですね。。。
なるほど!コメントありがとうございます。
この研究自体の調査対象数が少ないので何とも言えないですね……フィクション自体にはそこそこ効果がありそうで興味深いと思ったのですが……。