ライセンスの値上げだとか、モデルの分かりにくさだとか、消費者にとってポジティブじゃないと思うんですが、こういった企業で働くと中身としてはホワイトだったりするのでしょうか? 勝手なイメージですが、お客さんから色々言われてそうでストレスも溜まりそうですが...
これらの会社のどこがライセンスビジネスなんですかね?もうそろそろ20年前の情報からアップデートされることをお勧めします
逆にどこがライセンスじゃないのですか? クラウドもやってるのは知ってますが、それ以外です
あと他社クラウドでOfficeライセンスを使いづらくしてる点とか教えて欲しいです
「クラウドもやってるのは知って」いるにもかかわらず、ライセンスビジネスしかやっていないと受取られる「ライセンスビジネスカンパニー」という言葉を選んでしまったのが、間違いではないかと。
ハイブリッドクラウド特典とかってライセンスビジネスですよね?
まず自分で問題提起しているのだから、financial report を自分で読んで、何を持ってライセンスビジネス会社なのかを説明しましょうか?それもできないならば議論ならないですよね?
返信で返して欲しいのですが、別に投資家ではないので、イメージの話です。全然ピンと来ないのなら会話が成り立たないと思いますが、まずライセンスを販売されてますよね?
自分のイメージだけで話したいならば誰も議論できないですよね?
では例えばハイブリッドクラウド特典とかってどう説明するのですか? ライセンスビジネスではない?
ブロードコム…旧 VMware 製品ならむしろ一気にサブスクリプションモデルへ変更したのでもうライセンスモデルではないのですが…
ブロードコムは確かに種類が違うかもしれません..
既存ユーザーに厳しいのはありますけど..
何をもってホワイトかどうかですが、待遇面を見るとかなり良いです。
全ての顧客に好かれるのは難しいので、ソリューションを最大限活用いただけるお客様にフォーカスしています(パレートの法則を徹底しています)
どんな企業に勤めても顧客からは嫌味、苦情等はあるとは思います。
株価を見ていただくと分かりますが投資家からの評価も良い。社員にRSU, ESPPなどで株を配り、株価を上げることが自身の総所得に還元される感じです。
ライセンスビジネスカンパニーとは、クラウドやサブスクリプションビジネスではないオンプレの旧来型のライセンス販売+保守を主たる生業にしている企業みたいな定義でしょうか?
ライセンスビジネス≒権利許諾型ビジネス≒ソフトウェアベンダー(クラウドベンダー含む)ぐらいの定義付けで頭が理解していたので、ちょっと混乱してしまいました。
仮にその定義だとしても、値上げ、分かりにさ、クレーム等々は、ある程度有名なソフトウェアベンダー全般に当てはまる事なので、具体的な社名を限定して書くと気分が良くない人が出ちゃいますね。
ああ、すみません。言いたかったのはライセンスに関わる不自由さを顧客に与えている企業、ということですかね。契約済ライセンスを元にした顧客の抱え込みですとか
なるほど、意図理解しました。
肝心の最初の質問への回答としましては、働く身としてはホワイトだと思います。やはりそれだけ圧倒的に強いプロダクトを持っている証左ですので、ほど良いストレスに対してリターンが大きいという感じでしょうか。
もちろんネガティブなイメージから理不尽なクレームを受けたりする事もありますが、それって会社が受けているわけであって、自分という人格が否定された訳ではないですから、ビジネスライクに判断してやる事をやるだけです。
まぁ、まずは建設的に行きましょう!せっかくいろんな会社の方と議論できる場なので。
ライセンス系とクラウドのコンサンプション系の両方で働いた身としてですが、ライセンスは使われなくても契約が取れたら大きくBooking/Revenueになりやすい。一方、クラウドは使ってもらわないとcommit契約が取れても actualとして数字が計上されないという点は、売る側には大きな点かと。
お客さん的にも、予算の内訳として、クラウドはどれぐらい使うかは実際わからないことが多いので、予算を超えたらどうしよう。。という不安はつきまとうと思います。 一方、ライセンスは予測がぶれないので決定しやすい点はあると思います。双方一長一短という感じに捉えてますが、売り方と訴求の仕方は異なる難しさ、契約形態の複雑さがマーケットとしてはありますよね。
と言う感想です。
ありがとうございます。なんだかんだ強いライセンスを持ってるのでホワイトな面もそりゃありそうですね。
強いところは強いとおもいます。よくはないですが、関係性がお客様と強く、ライセンスだけ買ってもらって達成!というケースも昔はよくありました。今はわからないですが。
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なるほど。単に外資なので転職する可能性もあると思うのですが可能性から消した方が(低くした方が)良いのかどうか、ぐらいでした。
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ブロードコム(というよりヴイエムウェア)はホワイトなイメージですね。違うかもですけど。。 ニュータとか敵じゃないでしょう(とか言ったらまた感情的な返信を貰いそう。。
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本筋と関係ない部分でお気持ち表明したい人が多すぎね
MSの人がライセンスカンパニーと言われて怒ってるの草
ほんとそれ。そんなにムカつくことなんでしょうかね?ちなみに私は今回の買収騒ぎで退職した ex-VM社員です。
販売形態がサブスクリプションだったとしても、お客さんはライセンスって言うしまあそんなに区別もしてないですよね。
値引き前提のエンタープライズライセンスビジネスは少なくなっていってるとは思いますが、Capexベースのビジネスの考え方になるのでこれがストレスなのかどうかで働いてて楽しいかが決まると思います。
最近はクラウドでサービス型やMarketplaceでの従量課金型が出てきていて、これらはサブスクリプションビジネスであることが多いですが。
投稿者さんのおっしゃりたいことを内容を変えて書くと
1.サービスの利便性や内容以外、特にユーザーから見て不快と感じる方法で利益をあげようとしているように見える企業で働いている中の人は、ネガティブに感じるのでは?
2.こういう企業はホワイトですか?ブラックですか?
3.働いていてお客さんからネガティブフィードバックを受けて大変ではないですか?
と言うことなのかなと思います。当たってますかね?
製品(あえてライセンスと書きませんが)を持っている企業で働く以上、製品に愛着と誇りを持っており、お客様からネガティブなフィードバックがあれば何とかしたいと思いながら働いている人が多いと思います。
また、その製品が好きで入社した人も多く、情熱を持って働いている人も多くいます。
答えになってませんかね?
ちなみに私の会社は比較的ホワイト…かな笑
ライセンス企業とクラウド企業のどちらにも勤めた経験上の話だと
消費者にとってポジティブかは、消費者が使いこなしたか次第で、ライセンスもクラウドもメリデメあると考える。今はクラウド企業が強く、発言の勢いあるが、今後は逆に悪者扱いなる可能性も。
企業のホワイト度は、ライセンス企業の方がホワイトでした。
それよりも日本の消費者にとってポジティブじゃないのは、SIerの存在。
謎にブチギレてる人いて草です。
MSの人がキレてるのウケる。
両方の会社に居ましたが、圧倒的な会社で働くのは正直楽な面も多いです。文句言いながらも使うしか無いのだから。
会社としてはホワイトな部類でしょうが、内情は部署次第でしょうね。どこでも当たり外れは結構大きいので。
本筋とは異なるのですが、、私の周りの元MSの方々はすごいアグレッシブな反面、攻撃的なコミュニケーションをする人が多い印象です。
そんな言い方しなくてもいいじゃないと笑
オラクルも買取じゃなくてサブスクやってますね。オンプレでもです。何をもって消費者にわかりにくいと言ってるかよくわかんないですが。
お客さんにいろいろ言われてストレス溜まるのが嫌なら客商売は基本向いてないと思いますけど。
MSの人と話すときは気をつけようと思う為になるスレでした