一時期、DeepLに大変お世話になっており、英語が出来ないこの日本ではコロナ禍のZoom位爆売れするのではと思い転職も考えました。
ただ、今はChatGPTの時代になりDeepLが生き残るのも懐疑的です。コピペで瞬時に翻訳してくれるのでたまに使う事はあるものの、法人向けのサービスが今後伸びるとは思えず。。皆さんはどうお考えでしょうか?
Q&G=Ece?qMCNfUG*lOsiqS5...l
Q7Y6Kc)SiK_uwzD.JYL+。85L、$#QVrQcs!Z1^ug^K H25*@X&、@s
chrome拡張はまだ使ってます!
ChatGPTより早いし画面上で訳せるので。原文との対比も画面遷移なしでできるのがいいです。
※現状が違っていたらゴメンナサイ
Deeplは有償版だとデータをサーバに保存しない(翻訳文を返したらサーバ側でデータを即削除)と言う点で、まだ需要があるのではと思います。
(ChatGPTは『学習しない』オプションを有効にしても確認用にひと月データを保持する、様な仕組みだったはず。実際に悪用される可能性は低くてもコンプライアンスやセキュリティ的に業務利用はリスクとなるので使いにくい)
ただこの程度のアドバンテージなら、すぐに対応する生成AIサービスが出そうなので、厳しいかも、ですね。
当面優位な部分はあると思いますが、どうしても、パソコン黎明期のワープロ専用機的な運命を予想してしまいます。個人的には今のところ両方使っています。
現役、通翻訳です。
DeepLは外国語がホントだめな場合に役だつ。
その他、一箇所だけあのフレーズあの単語なんだけど思い出せないーって時にdeeplの返しを見て、他の選択肢も全部見て、思ってたやつがあるかどうかには使えます。
chatGPTは自分の頭の何処かにある忘れかけのフレーズを探し出すには向いてません。GPTスタイルの文章にひたすらされてしまうので。
私の主観ですが、翻訳の精度や読みやすさという点では、生成AIはまだDeepLのレベルに達していないという印象です。とはいえ、両者とも複雑な構文になると、読みやすさ優先で思わぬ箇所を端折ったりするので注意が必要だと思います。「おおーキレイな日本語になった」と喜びながら原文と照合すると、「ここは訳すの難しいな」という部分が案の定スパッと省略されてたりします。
同じ感触です!
職業柄どれが良い?みたいな相談をテックに詳しくない方から受けることもあるのですが、その際はこんな感じで回答してます。
なお英語→日本語の翻訳の話です。英語そんなに出来ないので、日本語→英語の精度はコメント差し控えます。
ChatGPT
読みやすいけど、あれ?原文と付き合わせるとなんか違う、みたいな時がある。
正確性なども含め、まだまだDeepLやCOTOHAの方が優位。
ついでに要約したい、表現をカジュアルにしたい、礼儀正しくしたい、といったケースは便利かも。
DeepL
日本語としては一番読みやすい。
COTOHAに比べるとやや読みやすさ優先で翻訳されている印象で、文の順番などが入れ替わっているケースがある。そのため契約書などは要注意。
文法的に難しいものは、COTOHAの方が正確。例えば、一文が長いケースの分詞構文で、修飾する先が間違っている、など。
COTOHA Translator
この中では一番正確で、原文にも忠実。日本語としての読みやすさはややDeepLの方が良い。
この辺りは好みもありますね。
なお有料版しか無いので、お試しはできません。
Mirai Translato
使ったことないです。