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自分も似たような経験があります。
Aには根回しをしておく
Cにはプロジェクトの責任者は自分だから、オープンな場で意見を言われると統率が乱れる。でもアドバイスは助かるから、こっそり個別に教えて欲しいと伝える
くらいしか思いつきませんでした。
Cの顔をたてるのが難しいですね。
チャットやチームサイトの性質上、防ぎにくい割り込みですよね、こう言うのは。
プロジェクト管理の鉄則ではこう言うCの様な登場人物はA、Bと行う実務レベルのフォーラムには積極的に呼ばず、別の形で(より)ハイレベルな情報共有や、そのタイミングで意見を聞く機会を「個別」に作ることで、「貴方のアドバイスを有り難く拝聴して、適切なタイミングでで生かしております」「困った時には頼りにしてます」を維持する様にします。
こうすることで気まぐれ介入が抑止できれば、A、Bも本来話すべきことに集中して進められるのですが、個別ミーティングと違いアクセス制限は誤解を生むので、完全阻止はやはり難しいでしょうね。
理由があって機能4は落としたと伝えればいいだけに感じてしまいました。
機能1,2,3は様々な評価軸を考慮した上での決定だと思いますが、
その評価軸や、候補にあったが落選となったものなどその背景を共有してないから発生してる悩みなのではと感じています。
少なくとも私は横のリーダーや、なんならメンバーに提案されて嫌な気持ちにはならず、むしろ歓迎します。
自分の考えが常に正しいとは考えてないですし、(理想的過ぎますが)できるだけ全員に納得してほしいため。
単にいつものように発生しててBがやりにくいなら、BからCに事前に相談しておくのも手ですね。
同感です。今後メンバーが入れ替わることを考えると機能4は意図的に外したことをどこかドキュメントに残さないとまた繰り返しそうに思いました。
ドキュメント読まずに書き込まれそうな気もしますが…
投稿者さんはBさんであっていますか…?
(また別のオブザーバーだったら振る舞い変わりますね)
私なら下記投稿をして、必要に応じて個別でAさんとCさんにDMも入れます。(Aさん怒っていそうに感じるのでAさんにはDM&ハドルでフォローすると思います)
合わせてCさんの意見が不要な議論なのであればCさんに取ってもノイズのやり取りになるので別のチャネルやDMグループでのやり取りにすると思います。
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Cさん、コメントありがとうございます。
機能4については内部検討の結果今回対象外としました。(共有が行き届いていなく大変失礼しました…)
今回は機能1-3で進めたいと考えています。
Aさん、ご対応お願いします。
ご不明点あればご連絡ください。
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コミュニケーションって難しいですよね。
私もいつも苦労しながらやり取りしてます…。
あるあるですね。誰しも経験があるのではないでしょうか。
対策というかWorkaroundとしては、他の方がコメントしているようにエビデンスとしてのドキュメントを残して「ご提案ありがとうございます。その件については検討済みで、話し合いの経緯はこちらのドキュメントに記載しておりますので、よろしければご覧ください」などと返すか、
「機能開発の優先度をどうしますか?」というようなやり取りをするためのグループを作って、そうした話題に関係するメンバーだけを追加し、コンテキストを知らない人がそもそも入ってこないようにするとか。ただしこれは際限なくSlackグループが増えて混乱の元になるという副作用がありますね。。。