これまで5つのシステム導入プロジェクトでPwCさんと関わってきましたが、お客様側の補佐の立場で、調整や文書管理メインをされている姿をメインにみてきました。
PwCさんは世界でも有名ですが、自分のイメージしている外資コンサルやPwCってこんなことするのだっけ?と正直思っています。
鋭い方も多く、本来のコンサルぽいことをされたら活躍されそうだなぁと勿体なく思います。
実態どうなのでしょうか?
PwCさんに限らず、外資コンサルってお客様の補佐的に入ること多いのですかね?
PwCに限らずですが、システム導入だと基本PMOを担うことになり、スタッフや(特に)マネージャーの視座が低いと、低付加価値になりがちです。
雑に言ってしまえば「論点思考」「戦略思考」でPMOだろうといくらでも価値は出せるのですが、この辺りを腹落ちしてもらうことに苦慮しております。。
(仰る通り、個々人の能力自体は決して低くないものの、視座・マインドセットの問題です)
コメントありがとうございます。
PMOされている方々は本来ならサポートの立場ではなく、より付加価値を提供できるようなプロジェクトに本来は入りたい方が殆どなのですかね。
同じこと思ったことがあります。結局何してる人たちなのだろう、、と。
元PwCですが、プロジェクトによってバラバラですね。
ITインプリだと文書管理メインに見えてしまうこともありますが、大企業ならではの社内調整に付加価値があったりします(第三者から見て付加価値あるかはさておき)。
そういうプロジェクトに限って、利益率高かったり大きな金額だったりで辞められないんですよね。
いろんな仕事あると思いますが、自分は顧客のセキュリティ部門みたいなところに業務委託として常駐しているのを見たことがあります。
実際のところはよく分からんのですが、外から見ると高級SESだなぁと思って見ていました。