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SPIや玉手箱などのオンラインテストの選考への影響

直近転職活動をしていて久しぶり(新卒以来)にオンラインテストを受けることになったのですが、

中途の場合ってどれほど点数が重要視されるものなのでしょうか?おそらく7割くらいは問題なく取れると思うのですが、

これが選考に大きく響いてくるとなるとしっかりと対策をしたいなと思い、どれほど時間をかけるか悩んでおります...


どちらかと言うと本線の面接にしっかりと時間を使った方がいいとは思っているのですが地味に不安になるんですよね。

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コメント一覧

中途で見たことないけど、足切りぐらいじゃないですか?新卒は応募者が多いので、ふるい落とすために使われている印象。

企業によります。

年齢のレンジで学歴とSPIの基準が変わるところもあります。若いほうが要求が厳しいケースが多いです。

そういう企業であれば中途でもSPIで落とされるケースは少なくないです。

オンラインテストなんて受けさせられるとこあるんですね。。

投稿者

そうなんですよ、大型な調達をしているスタートアップとかメガベンチャーとかでも結構あるのでびっくりしました。

昇進試験のときにはCABGABに似た試験?というのを提携していたコーンフェリーが提供していたので30時間くらい勉強して対策しましたが、転職では記憶ないですね。まあノー勉でも大丈夫では、、とか無責任に言ってみる🤪

スタートアップだと、カルチャーフィット採用に振りすぎてスキルの底が抜けたような方が入ってきた苦い経験をきっかけに導入予定、とかもありそうですよね。

財閥系企業なんかは未だに多い気がします

弊社でもオンラインテストを実施していますが、点数の足切りラインを決めています。そしてその点数が割と高めです(自分よく受かったなって感じ、ほんとにギリギリでしたが笑)


点数に満たない場合、面接での評価がよほどよくない限りは不通過となります。逆も然りで、面接での評価がよかったとしても、点数が悪い場合には不通過となります。

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