ふと疑問に思ったのですが、AWSやAzureのような従量課金制のサービスを扱う営業ってどんはKPIを持っているんですか?
SaaSであればシンプルにACVであることがほとんどだと思いますが、IaaSだと受注時に数字が予測できないですよね?
ふと疑問に思ったのですが、AWSやAzureのような従量課金制のサービスを扱う営業ってどんはKPIを持っているんですか?
SaaSであればシンプルにACVであることがほとんどだと思いますが、IaaSだと受注時に数字が予測できないですよね?
エンタープライズだと、従量課金とは言え先に大きくクレジットを買ってもらって、それを消費、足りなくなったら買い増しというモデルですよ。買い手も予算確保してから買うので、そっちの方か都合が良いのです。
KPIは、その最初に売ったクレジット量か、実際に消費したconsumption/usage量で測ったりします。
シンプルにいうと、担当アカウント合計の年間レベニュー目標を達成しましょう、ですね。予測できないのはおっしゃる通りです。
全体の金額のほか、注力商材のみの金額や新規獲得数も組み合わせたKPIです