以下2点につきまして、ご教示いただけますと幸いです。
CSE職における海外異動の実現可能性およびその難易度について
海外異動先としてシアトルが現実的な候補となり得るかについて
(AWSの公式記事ではダブリン勤務者の事例は確認できますが、シアトル勤務者の事例が見当たらないため、現実的には難しいのではないかと推察しております)
基本的に L5 でないと internal transfer できませんが、シアトルの場合にもポストが空いていれば異動可能な理解です。
海外拠点として大きいのはダブリンやトロントになるのでシアトルのポストが空けばいけますが、ダブリンやトロントに比べるとポストが少ないので異動しにくいとは思います。
最近シアトル行った人いましたね
ビザの兼ね合いもあるので相当実績ないと難しそうな印象です
シアトルはビザの関係上ほぼ今は厳しいようです。
ダブリン、トロントの方がサラリーも安いですし、Follow the sun の体制の上でも頑張ってシアトルでポジションを開ける必要がないようです。
ダブリン・トロントは L5 になって1年勤務した後希望を出せば、人員が空いていればスムーズに行ける印象です。今後どうなっていくかは分かりませんが…
詳細なご回答ありがとうございます!
CSEの求人がオープンしたらアプライしようと思います。
アメリカのビザは、L1ビザとなる可能性が高いです。L5で1年以上勤務していれば、ビザ発給自体はそこまで難しくないでしょう。抽選で決まるH1-Bは可能性低いです。
便乗しますが、L5にプロモしてから1年以上勤務必要なんですかね?
プロモ組はL4の勤務期間もカウントされるのでしょうか?
レベルに関係なく、その会社に在籍している期間の全てがカウントされます。
在籍1年以上は USCIS の要件、L5以上は Amazon の要件です。
ありがとうございます!
L5なったらすぐチャレンジしようと思います!