「コンサルタント」のベン・アフレックの表情の作り方(ロボットっぽさ、それが奇妙でありながらどこかクールに見える、そして社会に適応しようとしている時は表情がその場にふさわしいものに切り替わるのだがどこかぎこちない。)ってすごくASDを研究しているんだな、リアルだったんだな〜〜と最近感じています。
皆さんは映画とかを見ていてこのキャラはリアルだな、自分っぽいなと思うことありますか?
ホームズとかは典型的なASDキャラクターだと思いますが、個人的には読者から好感度を得るために空気の読めなさが少しマイルドにされていると思いました。(ワトソンが大好きでありながら若干冷たいので、ワトソンの生命の危機に怒るホームズを見て、ワトソンが長年の友情がやっと報われた!と思うシーンとかはあるんですが)
「ビッグバン・セオリー」のシェルドンはメタクソリアルなASD(ADHDも?)キャラクターだと思います。彼は欠点も含めて描かれてるのがなんか好感を持てます。
高畑勲作品の赤毛のアン、ハイジはADHDを感じました。しかしその中にあるカリスマ、ヒーロー性がより物語を際立たせていたように思えました(宮崎駿が関与していた作品としても大好きです)
クレヨンしんちゃん、コジコジ、ちいかわのうさぎ、コナン、ルパン三世。
コナン君は子供の頃すごい憧れてました。
おさるのジョージはADHDの子供ですね。
蛭子能収さん
株主優待の桐谷さん