与えられた業務に支障はない前提で、部下がサボっていることに気付いたときはどうしてますか?
与えられた業務に支障はない前提で、部下がサボっていることに気付いたときはどうしてますか?
激おこぷんぷん丸😡😡😡
…なんてのは死語ですね🤣
冗談はさておき、成果出てたら放置ですね。それらをつっつく時間ももったいないし、追加でこれやって、と言って逆ギレさせるのも嫌...
やっぱり追加でこれやって、と言ったら逆ギレする強いマインドがないとコンサルタントとしては生き残れないんでしょうか……!!
業務に支障がなければそれはサボりではないと思うのです。サボってると思うのは業務に支障が出てるからなのです。
「決められた期限までに期待値に合った仕事をする(中間報告などは仕事の範疇)」を契約してお互い働いているのでそれ以外に何も求めません。
サボるの定義が、業務時間内で出し得る最大の結果を出していないことなら、ほぼ全ての会社員はサボってますね。
精一杯頑張ってそうなのに成果でてない方が個人的にはしんどいです。
・本質は結果全て、極論結果出てれば労働時間ほぼゼロでもいい
・ただ、チームの士気に関係してくる側面あるのでバレないようにしてくれ
の2点ですかね。
労働時間ほぼゼロでも結果出せる事業・ロール・タイミングもあれば、血反吐を吐かないと成果が出ない事業フェーズもあるので、そこへの思いやりというか士気を下げるような見せ方だけはするな、ですね。
エンジニアとしては早めに終わらせて空いた時間で勉強したり、ツールを作ったり、新技術の検証をしてくれたりしてくれたら個人の成長になるし、あわよくばチームの効率化ができるので、多少の余力が残ろようにしたいなと思ってました
それをサボるというのかどうかはわかりませんが
サボるの定義が、時間をかけるほどアウトプットが進むブルーワーカー的な作業に対するもので、ホワイトカラーの作業にそのまま当てはめるから、解釈・認識が合わないこと多々なのかと。
ブルーワーカーの作業、積荷や梱包作業の生産性は個人差で何十倍も変わりはしないから、サボる・イコール・生産性低下に直結します。ホワイトカラーはそうでは無いです。
生産性は、個人のスキルや経験により何十倍にも開きうる(プログラミング、資料作成、アイデア出し・まとめなど)のを考慮せず、時間をかけるほどアウトプットが比例して増えるとすると、おかしな事になってきます。
適度にサボりをいれないと身体がもたないので、長期的に見て生産性を最大化するための戦略とも言えますよね。
ずっと全力疾走はできないです。
マネージャーと一緒にサボっています