最近ServiceNowの空きポジションがかなり多く出ていて、この時勢でなぜそこまで強気の採用ができるのか気になっています。
サービス自体は悪くないとは思っていますが、今後めちゃ伸びる領域かと言えば疑問に思いますし…
最近ServiceNowの空きポジションがかなり多く出ていて、この時勢でなぜそこまで強気の採用ができるのか気になっています。
サービス自体は悪くないとは思っていますが、今後めちゃ伸びる領域かと言えば疑問に思いますし…
この業界ってもうレッドオーシャンだと思ってたんですがまだまだ攻めてるんですね。強気の採用なのが確かに気になる。あとの反動怖いなぁ
グローバルだと飽和してる感ありますが国内だとまだまだスタートアップもDX SaaS領域で大型の資金調達してるし日本だけはまだブームが続いてるとかですかね?
こないだフォーラムに参加してみましたが、ITSM以外も色々やってて割と幅広いんだなぁと感じはしましたね。
ITSMというより今はワークフローのSaaSとして売ってるみたいです。日本は他地域と比較して特別に成長率が高いためAPACから独立してHQ直下の組織体になりました。
JTCは特殊なワークフローを持つ会社が多いので、それに対応できるSaaSとして支持されているのかと思います。
皆さまありがとうございます!
JTCの特殊なワークフローへの需要とは盲点でした。
Linkedinで「ServiceNow layoff」などと検索すると「ServiceNowが直近レイオフされた人たちの受け入れ先になるよ!」的な投稿がグローバルでも散見されました。
市場に放出された人材の囲い込みと確かに理にかなってはいるので企業戦略が特殊っぽいですよね🤔