過去5年間に利用したSNS情報を正確に入力する必要しなければ申請は受理されません、と。
すごい条件だな…
https://x.com/usvisatokyo/status/1914491979519631633?s=46&t=NFaj8EVC07qQDUhWd_2M_Q
これからではなく、2019 年から義務化されています。
前からESTA申請する時にですら必須でしたよ。
ただ、中身は今後以前よりはるかに厳しくチェックされますし、入国審査時にスマートフォン内のデータも読まれるケースが増えているようです。
アメリカ出張時はアメリカ専用デバイスに切り替えたりパスコードロック必須状態にしておかないと不利益被る可能性が出てきました。
知りませんでした!
学生ビザも取消される等アメリカのVISAはどんどん厳しくなってますよね..
こちらの記事が参考になりました。
https://www.wired.com/2017/02/guide-getting-past-customs-digital-privacy-intact/
けっこうエクストリームな内容で、一般的な個人旅行や出張でここまで神経質になる必要はないかもしれませんが、LinkedInのプロフィールで「Open to work」にしてたら入国審査で「アメリカに仕事探しに来たのか?」と難癖をつけられて拘束されそうになったという真偽不明の話も聞くので、自分がもし行くことになったらSNSアプリは全削除、iCloudはログアウト、FaceIDも無効化してパスコードのみにする、くらいの対策はしようかと思っています。