最近NTTデータなどの上位SI企業がGAFA予備校等と呼ばれていると思いますがこれってなんでなんですかね?
求められる業種やスキルも事業会社とSIだと全然違う認識なのですがGAFAなどの大手会社テック企業が引き抜きたくなるような人材が沢山いるとは思えずの質問でした。もちろんSIにも優秀な人材がいるとは思いますがジョブ型採用的にスキルセットが合ってるのかな?と疑問に思ってます。
クラウドベンダーのプリセールス、ポストセールスの仕事が極めて、SIerのSEに近いんですよね。
ただ、AWSとかGoogle Cloudに行く人は多いですが、MetaとかAppleとかは少ないと思います。SEからSDEポジションも少ないですね。
なるほど、勝手にSDE/SWEだと思っていましたが少しビジネスも絡んだポジションが多いのですね。たしかにそれなら納得です!ありがとうごさいます。
Amazon or Google or Microsoft のビジネス側におりますが正にそんな感じですね。プリセールスが多いです。しかもサンプル数少ないですが私の周りのそのパスの方は優秀な方が多いです。
日経新聞が言ってるだけ定期
情報操作ですか...
正直良いブランディングになってる気がする。
NTT関連はOSSやミドルウェア開発など、クラウドサービス会社が必要としている事に従事しているひとも沢山います。そういう人が給料倍になってGoogleのDBやストレージ開発していたりしますね。
言葉に遊ばれてるような気がするなぁ。
GAFA に行くのは研究系か基盤系の部署に所属してる人で、SI やってる人達とはだいぶ毛色が違うと思います。
NTTD→AWSです笑
本当にSAで沢山いますよ。
でも最近はAEでも転職者増えてきました。
プレイングマネージャーなら意外に適応できるようで。