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最近の外資転職市場の認識の整理

他のサービスを見ていると米国の市場は絶望的であると悲観的な意見が多いですが、直近の市場や実際に面接を受けて感じたことを簡単にまとめていますが皆さんはどう思われますか?

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1. 日本の外資市場はかなり盛んになっていて、去年に比べると飛躍的にいろんな会社が募集している印象。なんだかんだ日本のプレゼンスが上がってきていてフォーカスマーケットになっている(何故かは不明)。


2. WorkCircleを見ていてもSDRやBDRなどジュニア向けのポジションすらある。(相変わらずエンターなどのシニア職は採用に苦戦してそう)


3. リファラルが何だかんだ多いがそれだけでは足りていないのでTA (採用担当)やHM(採用責任者)も積極的にLinkedIn等で投稿したり、ソーシング活動をしている。


4. 面接をいくつか受けてみたところ、コロナ期間中のバブル時期に比べると良い人を採用しようというか、面接のフローなどが前よりも整備されていてオファーハードル自体は上がった気がしている。一時期みたいにチャレンジャーウェルカムでは無く経歴やスキル、カルチャーフィットをよりしっかりみている印象があってポテンシャル採用は控えめ?

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コメント

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* (特に米国系は) 人を切りまくった結果として「やっぱりここは足りない」となって、いい人を backfill として採用しようとしているところがある

* 実際に米国の市場は絶望的なので、特に顧客と向き合う (=2Bなら現地で雇いたい) 職種について、むしろ米国外で採用を活発化

* やたらめったら採りまくってカオスになった反省はあるので、今度はまともな人を採ろうとしている


とか、そんなあたりでしょうか。。。

同じ認識です。


* やたらめったら採りまくってカオスになった反省はあるので、今度はまともな人を採ろうとしている

→採用を慌ててないって見方もできるかと。

先進国×賃金安い、市場開拓の余地ありで、APACの中でも日本への投資が増えてる気がしますね。

一方バイリンガル足りないので、一定以上の経験がある人にとっては売り手市場気味ではあると思います。

この視点なかったですが、たしかに英語と日本語できる人はよりメリット享受できるようになりそうですね。

噂の会社(V→B)に所属してますが、辞める一方で誰もきてくれません

やめられた方が何人か弊社にも入社してくださっています、、、

確かに本国で英語ができる人を雇うより日本で雇うほうがコスパよいですね。しかし、成長という意味では東南アジアに投資されるかと思いますが、シンガポールは待遇があがりすぎていますね。。

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