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同期コミュニケーションのほうが良い理由は?

LinkedInで初対面の方でいきなりZoomやオンライン会議でざっくばらんに話しませんか?って来ます。

何かの商談を持ちかけたいのかなと愚考しますが、個人的には人生の時間が限られている中で、かつ関係性が構築できていない中ではできれば非同期コミュニケーションであるテキストでやり取りしたいです

どのような理由があるのでしょうか


リアルタイムの会話のほうがクロージングかけやすいからですかね?

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コメント一覧

アポを取るのは営業の基本ですね。

投稿者

すみません、基本もわかっておりませんでした

お互いに得る情報量が多くて手っ取り早いからでは

複雑なことを相談したいがテキストだと長文になってしまう、感情や表情が伝わることに意味がある内容とかですかねぇ

JDの添付もなしにお話ししませんか?って言ってくるエージェントいますね。せめて良い求人持ってるとか、何らかアピールポイントを付けて欲しいのですが。

投稿者

同意します

JDありきでお話できればなと思います

営業だと情報量が圧倒的に違うからですね。あなたが何に興味を持っているかを一言喋るだけで確認できる。

仕事ができる営業は非同期コミュニケーションでフックとなる情報の頭出しをきちんとして、会ってみようかなと思わせる術に長けてますね。とりあえず会ってくれ、はできない営業フラグ立ちます。。

同期のほうが得られる情報量は違うだろうけど、殆どは営業側の論理だよなと思いますね🫠

何もコンテキスト無しにざっくばらんに、と言われると私は警戒してしまいますね

投稿者

同僚でもざっくばらんに話すのに気を遣う中、初対面でざっくばらんというのはいささかハードルが高そうですね

非同期だとばっさり切れますが、同期だとなかなかそうはいかないのでリテンション率が全然違ってきますね。

何について話をするか伝えてくれないということですか?メールよりVCより直接だと、全然お互いが得られる情報や関係構築さが違います。

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