うちは良くも悪くもAIコーディングなどを自由に使わせてもらえるのですが、特に若手(新卒~2年目とか)が上げてくるPRの設計がなってなかったり、社内のコーディングルールに沿ってなかったり等、諸々前提となる知識が抜け漏れていて死ぬほどPRのレビューに時間がかかっているのですが似たような状況の方いらっしゃらないですかね・・・?
AIコーディングを使う事自体は私もやっているので問題ないのですが、ある程度知識がある前提で使わないとこう言う事になるんだなと疲弊しています笑
うちは良くも悪くもAIコーディングなどを自由に使わせてもらえるのですが、特に若手(新卒~2年目とか)が上げてくるPRの設計がなってなかったり、社内のコーディングルールに沿ってなかったり等、諸々前提となる知識が抜け漏れていて死ぬほどPRのレビューに時間がかかっているのですが似たような状況の方いらっしゃらないですかね・・・?
AIコーディングを使う事自体は私もやっているので問題ないのですが、ある程度知識がある前提で使わないとこう言う事になるんだなと疲弊しています笑
コーディングルールとか前提知識を諸々まとめてAIに食わせると良いって言いますよね。
うちは良くも悪くもまだそこまで本格的に使えてないのですが、逆にPRのレビューにAIを導入したりしています。
AIコーディングによる影響はないですがPRに時間かかる人はいますね…両者が疲弊するやつ🥲
レビューする方もメンタルやられるんですよね。
本人のスキル不足があまりにひどいとそもそも採用ミスなのですが…改善余地がある人であるという前提であれば、私なら下記を行いますかねぇ。
1. システムの設計コンセプト・設計ガイドラインの整備
2. 割り当てるissueをもっと小さいものにする
3. 設計の事前レビュー
4. draftを早めに上げてもらう
5. ペアプロ
6. linter等の整備
別にAIの進化によって解決しそうな気がしますが、問題はイシューに書いている問題点を読解できない国語力かもですね。
ここは、力をいれて指導した方が良いかもです。
今後はこの開発スタイルがベースになるような気もするので、コードについてそれほど詳細な方針を求めないようになっていきそうと思ったりもします。
チーム・社内内で閉じた話ならどうにかなるんですが、著名なオープンソース・プロジェクトに AI 生成らしきプルリクエストが (ものによっては大量に) 送りつけられているのを見ると、書く側と読む側で処理できる量の非対称性は課題になりそうだなあ、と思っています
???「最近の若者はAIにコードを書かせてけしからんのぉ... 昔はIDEの補完すらなく、機械語を生で書いたものじゃ...」
public previewですがGitHub Copilot Code Review使いましょう
https://docs.github.com/ja/copilot/using-github-copilot/code-review/using-copilot-code-review
コーディングルールや設計がリポジトリの docs/ に入っているほど良いreviewをAIが出してくれるはずです!
上の方もおっしゃってますが、レビューもCopilotにやってもらいます。
これだけでクソコードと言われる箇所はバンバン指摘してくれるので、あとはジュニアの人が頑張るか、不貞腐れるか、心折れるか、あるいは生成AI同士の会話になって人が介在しないディストピアが訪れるかですね。
真面目な話をすると、ジュニアの人がAIで爆速になるのならシニアの人は鬼神の如き速さになるのでジュニアの何倍も速くなり、品質も高くなるので、人件費を考えると結局ジュニアは必要なくなりますね。
AIがどれだけ進んでも、それを理解するために人間が学習し続けなければならないという事実は変わらないかと思います。
そうするとジュニアはいったいどうやって育つんだろうというのは気になりますね…。
勝手にシニアがポコポコ出てくるわけではないので。
とてもいい質問だと思います。
ジュニアは、既存コードや書いてもらったコードを生成AIに質問して学んでいくことになると思います。まさにAIが底流として浸透していく生成AI時代の学習方式といった感じです。
すでに大学生はChatGPT pro(月$200)を契約して学習しているようです。
私は通常のChatGPTですが、自分の知らない領域はジュニアなので生成AIにばりばり質問して学んでいます。どんな細部でも、どんなに抽象化して横軸を広げても答えてくれるので、ジュニアの育成はもう人ではなく生成AIの方がクオリティが高い気がしていますね。
ただ、ハルシネーションは気をつける必要があるのでソースは自分で確認する必要がありますね。
コーディングルールが守られていないものはレビューする時間がもったいないので突き返します。
前提となる知識がなさそうであればコードの意味を聞いて解説できなければ突き返します。
書いた本人が十分理解していないコードを本番リリースはできないです。
コーディングルールって自動検出できないところまで人が目でみて突き返したりするのが一般的なんですかね
半分ネタですが、ビジネスプランで一定こういう設定があってもいいかもですねえ
理解していないといけない領域については単なるコード出力を拒否するもの
AIコーディングアシスタントがコードを書くのを拒否しプログラミングを学ぶようユーザーにアドバイス
https://gigazine.net/news/20250314-ai-coding-assistant-refuses-learn-programming/
Githubの人もエンジニアの学習をどう支援するかが課題だって言ってましたね。
こういうプロジェクトもあるみたいです。
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