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英語を話す時に性格が変わるか

普通に英語を話せる方、日本語を話す時と英語を話す時で性格が変わりますか?積極的になる、ロジカルになる等。


ほとんど話せない方がしどろもどろになる等ではなく、例えば同じ内容を日本語でも英語でも話せるとして、その時自分の性格に変化があるかといった観点です。

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コメント

コメント一覧

細かいニュアンスが伝えられないため、良くも悪くも直接的な物言いになります。

投稿者

ありがとうございます。それはよくありそうですが、直接的な物言いで相手にどう捉えられるかという観点より、自分自身の「性格」が変わるかという意味合いになります。性格に基づく行動も変わるような。

いつもより明朗快活になるかも、です。でもそれは本来の自分の姿ではないので、どっと疲れが出ます。笑

自分の性格が変わってるきはしませんが、日本語と比較して、声が大きく、強弱はっきりした喋り方になるので、外から見たときに性格変わってるように見えなくはないかも…。

投稿者

アンケートの意図として、外から見られるかでは無いのは上に書いた通りになります

日本語だと自己主張したり、自信のある振る舞いがあまり得意ではないのですが、英語だと自分に自信があり、自己主張ができる人間に変わります。

(編集済み)

自分の妻がまさにそう🤣

両方ネイティブです。日々半々くらいで生活しています。

日々感じるのは、日本語の設定だと初めましての人や、明らかに年上の人に敬語で接するため、最初から賢まってる自分がいます。かなり打ち解けた後も、少し自虐的だったり、あまり雄々しい感じはしないのかなと思います。


英語だと年齢や立場を気にせず接することができるので、性格も社交的でおおらかな感じになると思います。英語のほうが絶対にオラオラ感があるんじゃないかなと思います。


言語に付随する文化の影響が多いんでしょうか

どちらの言語を話している時も、自分の性格に変化はないです。


どちらかというと英語を話している時には非日本人と話をすることが多いので、よりコンテクストに依存しない直接的な表現方法をとることが多いです。 また欧米は一般的に文化的にも相手を否定する表現に対して寛容なので直接的な表現が増える傾向にあります。


そのようなことから、日本人と話すときはコンテストに依存した、曖昧な言い方がより適切でしょうし、非日本人と話す場合にはダイレクトな表現がより適切だと思います。


つまり私自身は性格が変わるというよりも 相手に合わせて表現方法を変えているということだと思います。

日本語話してる時は、取り敢えず「すみません」を連呼してるイメージなんですけど、英語話す時は、”Hey man, it happens.” で終わらせようとしてる自分がいるので、別人かと

中国出身ですが母国語や日本語、英語喋る際の性格や口調、なんだかんだで異なっている部分がある気がします。自分のコアな部分は変わらないけど各言語でのコミュニケーションスタイルに合わせる方が効率的で自然にもなっちゃいますね。

英語の方が明るくなりますね。後英語を話している時の方が自分の意見をより強く主張するようになります。

カタコト英会話者です。

英語だと人の呼び方が下の名前(呼び捨てかさん付け)になる時点ですごく馴れ馴れしくなっている気がします。

そのため、良い意味では、私の中では距離感が近づいている気がします。悪い意味では、既出ですが小学生くらいのシンプルな英語で話しているので直接的な(ビジネスぽくない)印象を持たれていると思います。

日本語の標準語の時は別人格ですごい控えめになります。


関西弁敬語なしと同じ感覚とテンポでアメリカ英語だけを話せますが、アメリカに10年くらい住んでたのか?とか言われます。実際は1年ちょい。

多分、関西弁ネイティブ敬語なしと英語はテンポが似てるのかと思います。

変わります!

日本語だと割と根っからの人見知りですが、英語のときはそれよりオープンです。あと「自分はそれは好きじゃない」みたいな意思表示は英語の方が楽に感じます。

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