これまでの業務では、英語を使う機会は主に読み書き程度で、受験英語の知識でなんとかなってました。
しかし、最近海外のチームと仕事をするようになり、英語を話したり聞いたりする機会が増えてきたため、本格的に英語の勉強を再開したいと考えています。
オンライン英会話はあまり好きではなく、できれば対面で英語を話したり聞いたりする機会を増やしたいです。
対面で英語を話せるおすすめの場所があれば教えてもらえると嬉しいです。
これまでの業務では、英語を使う機会は主に読み書き程度で、受験英語の知識でなんとかなってました。
しかし、最近海外のチームと仕事をするようになり、英語を話したり聞いたりする機会が増えてきたため、本格的に英語の勉強を再開したいと考えています。
オンライン英会話はあまり好きではなく、できれば対面で英語を話したり聞いたりする機会を増やしたいです。
対面で英語を話せるおすすめの場所があれば教えてもらえると嬉しいです。
メガベンであれば同僚に外国籍の社員いらっしゃいませんか?
私は外国籍の社員の方と周3程で一緒にランチに行って英語を教えてもらいつつ(特にビジネス面でどうやって話すかなど)、日本語を代わりに教えてあげてます。良い感じにWIN-WINで楽しくやらせてもらってますー。
灯台下暗しとはこのこと、社内で機会を作るというのは盲点でした…!
チームにはいないのですが、社内にはいるので声掛けてみたら興味持ってくれる人もいそうです。
試してみます。ありがとうございます!
個人的には、「業務で関わりのあるチームと仕事の話をする機会を増やす」、のが一番かなって思いました。オンライン英会話もそうですが、Language Exchangeとかも、特に話したい内容ない人と頑張って話さなきゃいけないよりも、話したい内容を話せる人と話すほうが、意味あると思うんですよね。「特に話すことないけど話さなきゃいけない状況を訓練したい」なら適切かもですが。
まさしく、その点は私がオンライン英会話を続けようと思えなかった理由の一つです…
仰られる通りだと思うので、業務の延長線で機会を増やすこと考えてみます。
そっちの方がコンテキストが絞られて、早く自分の役に立ちそうですしね!
オンオフ問わず、結局仕事で使う機会を増やすのが一番おすすめです。厳しそうであれば、HRに掛け合うなりして、language exchangeサークルを作って定期的に会を開くとかがいいと思います。
やはり実践が上達の近道ですよね。社内で話す機会を増やせないか模索してみます!ありがとうございます。
定番は外国人が集まりがちの立ち飲み屋やマッチングアプリでの出会いですが、以下なども。
Meetup、 Englishのキーワードで検索して出てくるイベントに参加して、そこに集まるEnglish speakerに積極的に話しかけて知り合いになる。Couchsurfing等のプラットフォームでもイベント開催・参加の仕組みあり。
外国人旅行者が参加するウォーキングツアー的なボランティアイベントに参加し、そこで地元の知識を共有しながら(つまり知識的に有利)話しかけるなども。
立ち飲み屋やマッチングアプリは、独身であれば挑戦してみたかったです😂
イベントへの参加は既婚の私でも問題なさそうなので探してみたいと思います。具体的なサービス名を挙げていただき助かります!
立ち飲み屋では既にカップルの人らに話しかけるもありだし、マッチングアプリアプリは友達を探すという設定もあります。既婚未婚は関係ありません。
要は、話しかける・繋がるという気概・勇気があるかですね。それらを必要としないあらかじめの設定を要するなら、おっしゃる英会話になりますが、それは好きではないとの事だからこれらを挙げてました。本来、人と話すのにコストなんてかからないし、勇気なんて要らないものです。
ウルトラCですが、chatGPTの会話モードオススメですよ。
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外資IT営業の給与体系・株式報酬、期待できる年収値や上がり幅を、WorkCircleのユーザー様且つパートナー企業チャレンジャーベース社市川さんと、外資エンタプライズ向けソフトウェア(SaaS)営業の経歴を持つ西村さん共同で記事にしました。
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