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面接でプリセールスが働きやすい会社を見極める方法

雑談サークルの投稿を見て思うのですが、待遇や会社の文化などの、どんな職種でも気になる観点とは別に、プリセールスならではの働きやすさを大きく左右する観点が幾つかあると思います。例えば次のようなものです。

・営業個々人の力、役割分担

・製品の競合比較

・案件数

・資料の整備度合い

・デモ環境の用意しやすさ

・訪問商談の頻度

転職の面接で、売り方とか競合と勝敗を分けるポイントなど聞くのですが、相手もプリセールス、うまくかわされ、入ってみたら意外とやっかい、ということもあります。他のプリセールスの方はどんな観点を探るためにどんな質問をしていますか?

(編集済み)
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コメント

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ハイタッチかパートナープレイか、製品特化か、などでも動き方は変わるかもですね。


私はハイタッチですが、その会社の持ち物が余程の独自性やマーケットシェアを持っていなければ、アカウントチーム内で自分たちの製品に対する理解度を深めてバリュープロポジションやセリングストーリーを高いレベルで理解し共有するのが最も近道だと思っています。


なのでその話し合いや個別事情にフィットさせて案件を進められるチームがあるなら働きやすく、まとまりが無いならやりにくいと感じるので、上記のような事ができるかどうかを質問の中で探ると思います。

上手くかわされるような会社は結局働きにくいと言う事では?

商材の売りやすさや将来性に自分の得意なフィールドがいかせるかは自分で考えつつ、バックオフィスやサービスサイドとの風通しの良さやどう支援を仰ぐのかを確認しました。

働きやすさと売りやすさは違う気がするので難しいですね。。


働きやすさで考えると、KPIと未達時どうなるのかを面接で聞いたのを思い出しました。

投稿者

ここは製品も強いし売りやすそう、という会社の待遇レンジが安めで残念な思いをしたことも…。でも、待遇が上がってきたので、待遇を数百万円下げてでもそういう会社の選考も進めるべきなのかなとも思いますが、なかなか…。

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