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転職の理由が心理的な場合

心理的安全性がない、同僚が信用できないなどの理由で転職活動をしています。

面接の際の転職理由として、通常は前向きなことをいうと思いますが、比較的短期間での転職のため、ある程度本当のこともいうべきかどうか悩んでいます。

似た状況のかた、また採用側の方のアドバイスいただけないでしょうか、どうぞ宜しくお願い致します。

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コメント一覧

言わないほうがいいです。

マイナスに働くことはあってもプラスに働くことは99.9%ないです。


いっそ休職してゆっくりポジティブな理由をAIと相談しながら練った方が良いのではないかと。

それが真実だとして、面接で証明する術はないので辞めておいた方が無難です。面接官は初めて会う候補者に寄り添う理由はないし、メンタル弱そう・協調性無さそう・この人の方が上手くやれていないのかも?などと、邪推される可能性は常にあります。


今後のキャリアとこのポジションの方向性がピッタリ、過去の経験のほとんどを活かせそう、などど、それらしいポジティブな理由だけで説明する方が無難です。面接は全て真実を話す場ではないし、それを伝えて相手が納得・共感してから採用される、という場でもないですから。

類似の過去スレ貼っておきます。自ら不利なことを伝えるという同質のテーマで参考になるでしょう。


PIPで退職した際に面接でそのことを伝えるべき?

https://workcircle.jp/p/13244

私も入社当初は協力的ではない同僚に苦労しました。しかし、自力で仕事をこなせるようになり、稼働率や成果が上がるにつれて、周囲から何も言われなくなりました。


まずは仕事ができるようになるための努力や学習を継続しているかどうかが大切だと思います。

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