なぜか、だいたい評判が悪かったりしないですか? 思い返すと自分の周辺では7割以上そうだったなと、、自分が嫌いな訳ではなくて、周囲からの評判という意味で。GAFAを含む外資3社で働きましたが、嫉妬とかじゃなくて、英語が得意な人って煙たがられてる率が高いような。
もちろん何も害がない人もいます。害が無いタイプの傾向としては学生時代からペラペラタイプですね。
ただふっと思っただけでディスりたい訳ではないのですが、なんか傾向あるなと。そんなことないですかね?
全然そうは感じませんが…
評判はどうかわからないものの、自分の周りだと、日本人で英語ペラペラなひとより、日本人でない英語ペラペラなひとのが優しく接してくれてるなぁ(使う英語をほどよく手加減してくれる)と感じます😂
テックで英語ペラペラってだけで下駄を履かせられてるので、仕事ができないくせにおいしいロール任せられてて給料高くていいな、とは申し訳ないですが特定の人に対しては思う時があります。
逆に仕事ができて技術わかって英語ペラペラだと、無理だあの人は別格だから、って評価が多い印象ですね。
英語が得意になる環境にいることが、周囲から煙たがられる性格を生む原因の一つになっている可能性はあるかもしれませんね。具体例として、ポカホンタス化などが挙げられると思います。(小並感)
英語がペラペラなのに日本語を主とするチームで働いてる時点で英語ペラペラ界隈の下層だからです。「東大卒が使えない」という場合には優秀な東大卒に選ばれない組織/会社にいるという話と同じ。知らんけど。
純ジャパから英語を話せるようになった自信とか、そういうのはあると思いますね。
あとは英語の環境にいるからか距離感バグっている人も多いかなと。(外国人だと許されるけど、日本人だと「え?」ってなる感じ)
英語できると警戒しますねぶっちゃけ
その分…ってことです
ダウンボートを皆さんにはよろしくお願いします そもそも間違った偏見を植え付けることを狙うようなくだらないスレッドだと思います
自分の会社は公用語が英語なので、ペラペラであろうとなかろうと話すしかないですし、そんな傾向全くありません。話せない人の妬みかと。
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話せない人の僻みですねー
30人以下の小規模外資だとテックロールでも英語が話せないと生存できないのでやっかみのしようがないですね。
えーどうだろう、私の周りはそんなことないなあ。ビッグテック、中小外資どちらも経験していますが。
ソフトウェアエンジニアなどのテックロールですよね。全然わからないかもしれません。英語が前提になる職種でもあるので…
この投稿の方がよっぽど偏見ですね。。。効きすぎでは
このスレの途中で出てくるコメント群を思い出しました。downvoteされまくって、やりとり追っかけるのもひと手間になってますが 笑
生え抜きと成り上がり
文体的に本人っぽいですね
JTCさん死ぬほどきいてて必死にわざわざ返信までつけて反論おつかれさまでーすwwwww いっぱいコメントしてね!
日系ならまだしも外資系にいながら、英語できない勢が英語できる勢にあーだこーだ言ってくるのってなんかおかしくないですか🤣
こういうのは逆も然りで、英語できる勢は英語できる勢で英語できない勢に対していろいろ思ってることがあるはずなので、あまり言い過ぎない方がよろしいかと🥹
かくいう私も、英語できない人はグローバルとのテレカンではまったく使い物にならないので、この役立たず!ボケ!って思いながら、英語で技術支援してあげてます🤭
日本人しかいないチャットで英語使う帰国子女はなにあいつ...って言われてますね
うちの会社には日本人でもインターに行ってた、実はほぼアメリカ育ち、などの理由で、日本語のほうが苦手な人もいたりするので、日本人しかいないなかで英語つかっていてもあまり何か思われることはないですね。
相手が日本語もわかる場合は英語で聞かれても日本語で答えたり、日本語で聞かれたけど英語混じりで答えてるなんてこともよく見かけます。
誰も気にしてないです。
コミュニケーションが取れる取れないの話ではなく、協調性がなく自分がマイノリティであるにも関わらずコストを周りのマジョリティ側に支払わせるという自己中心な性格が嫌われているだけです。
なんか多分「私英語できるから!」アピする人に煙たがられるような行動をとる人が多いのかな?実際は英語得意でもアピしない人も多くて、「英語できる人が煙がられる」っていうよりは「誇示するような性格の人が煙たがられる」って感じかな
全く同意しません。
主のように特定の属性の人に対してネガティブなレッテルを貼るような人の方がよほど評判が悪いです。
素晴らしいコメント👏
テーマと少し外れますが、英語が話せない人って、「英語ペラペラか、否か」と、二分類で考える傾向があると感じます。
実際に話せる人はそんな単純に考えないです。なぜなら、自分がそのどちらにも属さず、英会話能力にはなだらかなレベルの坂があって、そのどこかに属するという状況だから。
なので、「英語ペラペラ」という用語を用いる人や、「英語ペラペラか、否か」に分類する人は、ほとんどの場合で英語が話せない人(レベルの坂を実感していない人)と想定しています。
日本人で英語が非常に堪能な人がいると、逆に他の日本人が発言しなくなることがあります。発音に自信がなかったり、日本語英語になってしまったり、綺麗なセンテンスを組み立てられなかったりするため、発言を控えてしまうのです。
特に外国人がネイティブスピードで遠慮なく話す環境では、その傾向が強くなります。結果として、英語が話せる人が会話を主導し、議論の方向性を左右する場面も少なくありません。時には、突飛なアイデアでも、その人が主張したことで採用されることもあります。
要するに、英語で発言できない人ほど損をしやすい環境だと感じます。
これは私の経験ですが、日本語でも自分の意見をうまく伝えられない人は、英語でも同じように苦労するケースが多い印象です。英語力だけでなく、もともとのコミュニケーション能力も大きく影響していると思います。
外資の「外国度」にもよるのかなと思います。今の職場は日本人、帰国子女、外国人の完全な混在で、日本語で話してたかと思ったら途中から英語になったり、あまつさえ日本人同士でも英語で話してたりして、英語は単なるコミュニケーション手段以外の何物でもなく、英語が堪能ということの特別感が皆無です。というか、日英に加えて3つめの言語が堪能な人も多く、「俺は日本語と英語しか話せないや。しかも英語もネイティブレベルじゃないし」と若干のコンプレックスを感じる場面すらあります。
まさにこの感覚でした。そういった意味で英語で話したときにほかの人に強制的にコストを払わせるという感覚があまりないです。
もちろん、会話についてこられてないかたがいたり、かつ全員日本語がわかることが分かっている場合はこの会議は日本語でやりましょうとなることもありますが、英語力を見せびらかすという状況は存在しえないです。
CEFRでB2+以上だと会議でもある程度リードできるので、純ジャパから見ればペラペラに聞こえるイメージありますね。
純ジャパでC1以上は本当にすごい