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従業員向け自社株購入制度(年1回購入型)への参加、どの程度が合理的か

勤務先の自社株購入制度への参加を検討しています。下記相談したいです。


<制度の概要>

・給与天引きで毎月積立(上限は給与の10%)。

・1年間積立後、事前に決まった価格で購入するか、拠出資金の返還を選べる。

・株価下がっていれば買わずに返還、上がっていれば1年前の価格で購入できる。

・過去トレンドでは購入価格が市場価格より約25%低い水準。

・購入時の市場価格−購入価格の差額は給与所得として会社が源泉徴収。


<相談したいこと>

① 上限10%まで入れるのが合理的か、リスク分散のため部分拠出か。まず月2〜5万円で様子見が現実的と考えていますが、アドバイスあれば伺いたいです。

② 取得株式は一定の利益が出た段階で売却するか、長期保有か。利用されている方の方針を伺いたいです(自社給与+自社株をネックに感じています)。

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コメント一覧

購入後に即売りできるなら株価上昇分だけ得なので迷わず加入でいいのではないでしょうか?


過去5年間ESPPに加入してますが、毎年即売りして新NISAに替えてます。

投稿者

返信ありがとうございます!

5年間やってらっしゃるんですね。

毎月いくらくらい(給与の何%くらい)積み立てていますか?上限ですか?

上限15%です!

投稿者

ありがとうございます!ガッツリなのですね!

外資系では当たり前のESPPですが、私の周りにもやるやらないで悩む人がいますね。私はずっと上限まで入れています。即売却すればリスクもほぼない福利厚生の一環と考えています。

投稿者

上限まで入れて即売却、福利厚生として割り切るやり方、参考になります。

売却チャンスは年何回くらいありますか?資金寝る期間が1年でも上限まで入れますか?

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