現在転職活動中なのですがみなさんも経験ありますか?以下直近私の状況です。
🔶トントン進むケースでよくあるフラグ
・多分他候補いなくて一本釣りパターン
・早いケーデンスで毎週面接してる
・いつから入社できるかをすごく聞かれる
・HRからこれだけOTE出すと言われる
・リクルーターが次の面接官の特徴等丁寧にアドバイスくれる
・日程調整が爆速
🔶トントン進まないケースでよくあるフラグ
・一次面接など最初らへん調子良かったけど次の面接での評価悪かったのか日程調整のスピードが落ちる
→他の候補もレジュメフェーズから見てキープされてそう
・途中で面接回数が増える
→他の人にも判断してほしいのかなと
皆さんの経験あれば是非シェアし合いましょう。
ちなみに本命がポンポン進んでて給与交渉用の当て馬(失礼)が停滞してましてそれぞれ次ラストな状況です。地雷ボジションでないことは調べた範囲では確認済み。
PS:面接プロセスショートカット(3回が2回になったなど)はまだ経験ないです
対面の面接で面接官が画面ばっかみてるときはダメな印象
他の仕事(メール、チャットの返信等)されてるのは嫌ですね、、、、
案外雑談とか現職の仕事内容のこと聞かれまくるとこれも落ちるフラグかなと思ってます。
候補者の観点ではなく、採用側の観点で選考の構造と流れをつかんで想定するのが肝要です。
トントン拍子で進む主なケースは、リクルータが予め候補者をターゲッティングしてコンタクトして来て、最後までそれが外れないケースです。そうではなく自分から申し込んだケースでも、当初からかなりマッチすると判断され、そこから実質ターゲッティングされるケースも含みます。
選考は、多くのケースで複数候補者を並行で走らせるとして、候補者間の優先順位があり、最有力候補の場合はそのトントン拍子の体験になるという想定です。もちろん例外はあるでしょう。
選考はコストがかかるので、各段階で候補者を(次の)面接に進めるかの判断は重要になってきます。その判断のため、他の候補者の面接結果を待ったり、待つまでもなく最後の面接結果でNGにするといった判定をしてきます。
具体的なcaseありがとうございます。
今受けてるとこはHR/現場メンバー/Sales manager通過して次はSCのmanagerといったところです。
楽観的ですがポジションクローズとかなければ最初のHR/現場面接通っており関連部門(営業)からも評価されているようなので次は技術的観点での評価もしてもらえるよう注力していこうと思います。
一方で前回の転職面接であったパターンは対象部門の現場の方→HR→Directorといった流れだったのですが最後のDirectorが気に入らなかったようでバッサリ落とされちゃいました。
小規模会社だとカンマネが最後に落とすパターンもありそうですがこれは好き嫌い要素強そうなので対策して難しそうですよね。
そのバッサリ落とされた状況を読み解くと、自分が第一候補だったけど他候補者が居て落とされても次が居たのか、もしくは最初から自分が控えで、Directorが2人とも面接して、やはり第一候補で行こうと判断した、などが想定されます。
確かにトントン拍子でも面接する側の状況としてそういったこと状態になってますよね。現職への転職時はトントンいって自分以外は候補者いなかったと後で教えてもらったので今回も油断せずまずは最終うまくいくように準備して望もうと思います。
とはいっても新卒面接と違って書類&TAスクリーニングしてある程度絞っているかとは思うので1ポジションに4、5人候補者面接はしてなくていても競合は2、3人かなといったとこでしょうかね?
そのポジションの重要度と、転職市場での候補者発見の難易度に寄りますね。jobグレードが一定以上高いポジションなら、複数候補者試すのが規定などもあるでしょう。ただ採用はコストがかかるので、なるべく面接はやりたくないのが本音で、だからこそ手前のリクルータが上手いことスクリーニングするのが肝要になってきます。
またレアスペックを求めるなら、複数試すほど候補者見つからずに、結果的に、シーケンシャルに1人を試すことを見つかるまで断続的に続けるケースもあるでしょう。
私はいちICなので当てはまりませんがおっしゃるとおり、カンマネ、Director、Senior manager等は複数候補から結構慎重にやられているのは感じますね。
一方でよく言われているのが予算の関係でQ4エンドとかだと予算使い切らなければいけないので早めになる、基準がゆるくなるとかもありますよね。