Linkedinでよく外資ベンダーのリクルーターから、カジュアル面談のお誘いをいただきます。
リクルーター目線で、絞って声かけているのか、ポジションに合いそうな方々へ手当たり次第で声をかけているのか気になりました。
実際どうなんでしょう。
興味本位の質問です。
5
Linkedinでよく外資ベンダーのリクルーターから、カジュアル面談のお誘いをいただきます。
リクルーター目線で、絞って声かけているのか、ポジションに合いそうな方々へ手当たり次第で声をかけているのか気になりました。
実際どうなんでしょう。
興味本位の質問です。
最近SierraのTAの方から弊社のEngineerにブルートフォース的に声がかかっていましたね。。。笑
リクルーターは募集要件に近い人材をピックアップしてスカウトしているので、面接まで進める可能性は比較的高いと思います。ただ、過去に同じハイヤリングマネージャーの選考でNGになっている場合、一度不採用と判断した候補者を再び選考に進めることには慎重になると思います。
結構適当だと思います
全然マッチしなさそうなのも来るんで
転職先探してる時期にマッチしてなさそうなところの話も聞いてみたらやっぱマッチしてなくてあっちも困ってました
文章の内容に依りますね。
候補者としてターゲッティングした上で、その人の経歴やスキルに触れつつ、かつその触れ方が適切なコンタクトなら、その絞った声掛けに該当するし、誰にでも送りうるテンプレ要素のある内容なら、手当り次第の可能性が高いです。
ペルソナ絞って、手当たり次第ですよ。