どうせ流行りもんでしょ、と馬鹿にせずやってほしい。
アフリカに生まれついて、なんとか小学校卒業資格を後から取り、借金しながら孫も持ち70過ぎて死んだ。
途中何度か泣けた。日々に感謝。
どうせ流行りもんでしょ、と馬鹿にせずやってほしい。
アフリカに生まれついて、なんとか小学校卒業資格を後から取り、借金しながら孫も持ち70過ぎて死んだ。
途中何度か泣けた。日々に感謝。
ナイジェリアに生まれ、何度も病気をしつつ、借金しつつ、働き、サッカーで余暇を楽しみながら87歳で借金を返して91歳で子と孫とひ孫に囲まれて亡くなりました。
ついつい国の中にばかり目を向けがちな昨今の国内情勢・世界情勢ですが、改めてユニセフと国境なき医師団に寄付をすることにしました。
わかります。なんて今幸運なんだろう思いましたし、でも辛い生活の中でも友達と語って幸せとかありました。
人の人生シミュレーションできる良コンテンツですね。
流行りものにここまで心を動かされるとは
はやりものだから心動かされないってことはない
マダガスカルで生まれ0歳で短い生涯を閉じました。
泣く暇もなかったです。
いや、実際、赤子時代しかなかったから泣くだけだったのでしょうけど。
未婚か…
もっと人生経験したかったな。
そう思うと、毎日の仕事のストレスなんか、大したことないと思える。
運と縁に感謝。
寄付は続けます。
生まれてすぐ死ぬコースもあるみたいですね。
親ガチャどころではない人生ガチャが地球にはありました。
努力すればなんとかなるって思ったけど、そんなこともないと学べました。
インドで生まれて工学を専攻しソフトウェアエンジニアとして渡米して億の資産を築いて死んだ。ただ親の死に目には全く会えなかった。
移住して成功パターンですね。
海外ルート怖くて選べず。ゲームでも怖がってしまいました。
日本から脱出するのはリスクの方が高く見えがちなので仕方ないですね。まあ、短期間行くだけなら別に大したことないでしょうけど。
アフリカで貧困な状態で移住しても怖いなって思ってしまったんですよね。次は冒険してみます。
パキスタンで、元の知識力高いのに小学校すらいかせてもらえずに、一生清掃員として働くことになったのがかなしくなったです…。
一生😢
下の方で、お金の使い方という設定があって、転職とか起業とか、職業訓練のチャレンジトライしました?
家が借金まみれなので、資格や夜間学校に通うお金も捻出できず、引っ越しもできないので転職しても月2万くらいが限界でした。一瞬清掃会社起業したのですが速攻潰れて更に悪化…。。こんな世界があるだなって…
そうかー、、やっぱり環境要因大きいですね、、それが実感できたのも自分にとって大きいです。
アンゴラに産まれて、19で専門学校を卒業したが50歳まで仕事就けずにずっと借金が増え続けた。
ずっと自己研鑽してるのに知識が7とかだった。自己研鑽してるから家族や友人との関係もあまりよくない。
次の日に再開しようとしたけど、データがなくなっていてできなかった。その後に逆転の人生があるのかもしれないが、これ以上辛い人生を見なくてすむっていう気持ちの方が大きかった。
その後、立て続けにドイツ人とスイス人になって、どちらも資産数億円持って大往生した。
幸せになるために一番影響するのは、産まれる国と親の太さなのかもしれない
ゲームなのに、うまくできてて、結構体感できますよね。上部のグラフで、自分が何を重視してるかわかるようになってるなと思いました。
転生した先とのギャップが大きいと世界の不条理というか生存地ガチャをより体感できそうです。
日本の地方の農家に生まれ、大学卒業後に上京し会計職に就く。結婚後に独立するも夫婦関係も事業もうまくいかず、59歳で自殺にて生涯を終えました。
日々に感謝です。
日本すごい!と思いきやなんと悲しい最後、、自殺率の高さのデータがもとでしょうか。
想像以上に学校通えないですね。
やっぱ親の脛かじってる日本人は最強ですね。
学校にいきたくても行けない人がいると思うと、ほんと普通に学校に通えたこともありがたいですね。
小卒で、借金-221万円残して死にました。
選択肢の少なさを見ると日本は恵まれてますね😢
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インドネシアの農村の最も貧しい層の家庭に、男の子として生まれました。小学校を卒業しました。露天商・小売商として働いたのち、引退しました。幼い頃から人と接することに並外れた素質がありました。配偶者と50年連れ添い、先に見送りました。 1人の子どもを育てました。孫一人に恵まれました。マレーシアに生活の拠点を移しました。 84歳のとき、脳卒中で眠ったまま静かに亡くなりました。
借金はあったかもしれませんが、パートナーと長年連れ添って長生きもしてコミュ力も高い人だったのですね。
まだ二回しかやってませんがなかなか考えさせられましたね。パラメーターになっているから、このパラメーターはもう100近いから来年下がったら対応しよう、とか、年取ってからの健康以外のほとんどはお金で解決できるんだ、とか、海外生まれだと外国に移住するのに抵抗ないな、とか。五十くらいでパラメーターがほとんど100近いとやることないのでパーソナルトレーニングして食事して寄付して、それでもお金余るんで意味ないけど無駄に旅行して虚しいですね。
その時自分は何を選ぶのか、と考えるだけでも、これからの人生のシミュレーションできてる感じですよね。