最近料理にハマっており、家族にご飯作ったり、友人招待してハウスパーティなるものをしてみたり、そんなこんなで誰もが人生で一度は通るであろう、飲食店を始めてみたい病が発生してます。
ただ普通の飲食店だと面白味も無いですし、差別化も出来ないので、付加価値としてホールスタッフを全員転職エージェントにして、キャリアの相談に乗り、転職先の紹介や、履歴書の添削サービスも合わせてその場でやっちゃいます。
斡旋先ありきで、お客様の需要ありきの話だとは思うのですが、「転職酒場」みたいな名前で運営したらどうかなー?っていうアイデアが止まりません。
皆様でこのアイデアの悪いところ、ボッコボコにしてもらえませんでしょうか?
やりたい気持ちをかき消して欲しいです。
まず資本金を500万円用意します。
…用意できる?
それが残念ながら出来ちゃうから困ってますw
普通に投資しろよって感じなんですけどね
企業の採用担当とかと話せるのであれば嬉しいですけど
転職エージェントはなんか、ひたすら営業活動かけられて嫌になりそうですね
相談受けてたらホール回らない気もしますね
それは一番ごもっともな意見かもしれないです。
ちょっと落ち着きました。w
キャバクラ形式で考えればいいんじゃないですか?嬢とボーイで。
ホールスタッフを全員転職エージェントにして
と記載があったので、それ前提に考えてました!
リピーターがいないと飲食店は厳しいと思うので、転職は相性良くなさそうですよね。
そうですね。
食べ物美味しいけど、また転職させられたら嫌だしってなって、リピーターつかなさそうですね。
バッジ制にして、転職興味ありか無しみたいなの明確にしたらいいかもですけど、そこまで面倒くさいとお客様来ないですしね。
それ、なんか…いいですね…
シャンデリアっていくらぐらいするんでしょうね。
候補者が、お酒飲んで、翌日何を相談したのか忘れてそうです笑
気づいたら5社、応募記憶のないところから着信とお祈りメールきてたりしてねw
ですよね笑 そうなりますよね笑
なんで私お祈りされてるの???みたいな
正直、飲食店×転職とかいう何も重なってない領域を重ねることによって、ただ単にターゲットが縮小してる気しかしないですね
差別化というか、飲食店だけではレッドオーシャンでそこで生き抜く度胸も覚悟もないから、何とかブルーオーシャンっぽい何かを見出して失敗する典型例にしか見えないです
厳しくいうとこんな感じでしょうか
まあ現実問題、食事目当てで来る人はいないでしょうから、よっぽど転職エージェントの質や斡旋力が高ければワンチャンあるかな、と
そこに行きつくまでのマーケティング力と営業力(もちろん経営力)があれば成功の可能性はあるかもしれませんが、ぶっちゃけそのルートに行くなら料理の腕は全く必要ないので、本末転倒になるかと思います
皆様、流石すぎます。
嬉しいです。
ありがとうございます!
レストランは定食屋かバー以外だと、女性にうけないと難しい気がします。大体流行ってるお店って女性ばかりじゃないですか?男性だけで連れ立ってレストランで食事するって少ないと思うので。
ここに集うような人たちをメインにするサービスだと性別も母数が限られるので、もっと裾野を広げて、ゆるりとしたキャリアのマッチングをメインにした方がうけそうです。女性に人気のある資格とかも紹介したり。
それが趣向にあってなければ、バーですかね。
バーはありかもですね。
マスターと転職相談的な。
レストランと転職相談をリンクさせるより、シェアオフィスとレストランのほうが相性いいと思います。普段はシェアオフィスでランチには近郊の会社員目当てで一般客も入れる、夜にはバーにもなる。シェアオフィスのオプションサービスとしてレジメレビューとか、業界専門家との相談会など。
転職イベントやってもおかしくないし、シェアオフィスとして快適であれば、そこそこご飯もまずくなければOK
これは現実的な気はしますね。
ありがとうございます!
それに近いビジネス確かあったような気がします。転職というか採用とバーを組み合わせたものです。年収チャンネルというYouTubeのチャンネルでそのようなビジネスが紹介されていました。以下は適当に検索して見つけたものです。
難しそうですが、別に絶対なしというわけでもないと思います。
出てくる運営のプロフィール顔写真が怪しすぎる😂
自分の顔と重ねてしまいそうで怖いですねw
自分の業界、テック業界のお客さんだけがレストランの顧客ではないはず。他の業界の人、近所の人、そもそもキャリアという概念すらない人も多数いるので。
顧客を多く招くレストランという意味では、かなりマーケティング的に狭められてますが、例えばアニメの世界観を再現したカフェなども存在するので、その狭いセグメントを徹底的に狙う必要があるかも。
ただ、アニメ世界の場合は、登場する飲食物を提供するという世界観の演出があるけど、転職と飲食物の演出とは? 🤔 となりました。
イベント形式で、企業の採用担当を呼んで、スピード面接?的なものを出来る機会作ったりはどうかな?とは思ってました。
繋がりさえあれば、ワンちゃんありかな?と
競合が飲食店ではなく他の転職エージェントになり、「相談者は無料」が前提のマーケット環境だと思われます。
そこに「ウマい飯」という付加価値をつけて相談者から料金を取ることになるので、よほど独創的かウマい料理を出さないと相談者が集まらない。
でも、集客力があるほど独創的かウマい飯を出せるなら、そもそも転職サービスじゃなくて飲食店の本業で勝負すりゃよくない?というパラドックスに陥りそうです。
パラドックスはハマりたくないですね…もう既にハマってそうな気はしますね。
飯美味くて、常連にだけ転職サービス提供して、紹介だけで広げていく方が無難な気もしてきました。
居酒屋 転生
とかにして。
せっかくなので、「居酒屋 転生」じゃなくて、ぜひ「ル◯ーダの酒場」って店名でやって欲しいですw
こんなのが存在するんですね!
新卒用なので、それを中途用でやる感じですね。
一日店長みたいな感じで貸し出しできるバーありませんでしたっけ?
お試し開催してみるのはよいかと考えました。
間借りでってなると、やっぱりイベントになっちゃって、それこそ普通になってしまうような気がしてまして。
考えてはみたんですけど、いつでもフラッと入って、市場の調査とか出来ればいい場所になるかな?って
あとは、毎月1人決まれば、そのコミッションでお店回るのでリピーターいなくても大丈夫説はありますしね。
やりたい気持ちをかき消そうとするのはなぜ?
もし本当にやりたかったら、まずは副業でやって軌道に乗ったら本業にするのが一番早くて実現可能な普通のやり方です。
っていうつまらない普通のアドバイスは不要かもしれませんけど。。
いきなり退職→全ベットというやり方じゃないとやる気にならないのであれば、それは単純に大きなリスクのある決断や人生の急な路線変更そのものにアドレナリン的快感を覚えているだけで、飲食店そのものもをやりたいわけじゃないんだと思います。
本当に飲食店をやることが目的ならすぐに始められる副業形式から始めるのがオススメですよ。
本当に皆様の正論には助かってます。
どうせやるなら1発当てれるように、エージェントフィーとかも年収の3-4割は出るから。
月1人を飲食の収益の上に出せたら、最高だろうなーーーって思ってたので。
ポップアップも考えてみます!
その際は是非ワークサークルで告知を!
一人で来店する前提なのか、複数で連れ立って来店するのか。複数で来るとしたら、転職したい人が添削を受けている間、同伴者はどうしているのかが気になりました。
スタッフも複数名いる想定で考えてたので、同時対応も可能かと思います!
リクエスト多くなったら、うれしい悲鳴なのでその際考えると思います。
なるほど、じゃあ全員転職希望者のみで連れ立って来店するイメージですかね?
転職活動中って周囲にそこまで言わないことも多いので、同伴者を探すのに苦労する気がしました。
すると、「一人で飲食店に入ることに抵抗ない人」がメインターゲットになるので、さらにマーケットが狭まるのかなと。
「いまいま転職を考えてるわけではないけれど、ざっくりキャリアのメンターが欲しい」「独立した人や副業成功中の人の話を聞きたい」需要まで取り込めると、ターゲットも広くなり、転職活動中でない友人も誘いやすい気がします
これ、めちゃくちゃ解像度あがりました!
ありがとうございます😭
お役に立ったなら良かったです!
めちゃくちゃ美味しいご飯を無料で提供してくれて、かつ転職先の押し売り以外の示唆を貰えてようやく行きたいかなー
格好の転職候補者として獲物のようにみられそうで、普通に食事に行く先の一つに選ぶとしても落ち着かない。
面白半分で一度は行っても2回目はないかも
そうですよね。
転職先の押し売りをやらずして、どうすれば心開いてもらえるかっていう部分の難しさはあるでしょうね。
助屋という店がありまして。。
オンラインでも調べたのですが、ラーメン屋さん以外出てこなかったので、無知で申し訳ないのですが、何の話をされてるのでしょうか?
既にあったかーーー!
やっぱり自分が思いつくものは、他の人も思いついてますよね。
↑この、とこなつ屋の元オーナーの鈴木さんが銀座で立ち上げたのが助屋です。質問者さんの構想と同じビジネスモデルで就職転職人生相談ができるバーとしてやられていました。鈴木さんは数年前事故で亡くなり、現在奥さんがオーナーをされています。 銀座 助屋 で調べてみてください。
調べました、詳細ありがとうございます!
奥様が引き継いでるのは、素敵ですね。