ご縁があり、転職となったのですが現職での有給消化をごねられています。
最終出社日は4週間前から伝えており、引継ぎも実施してきました。しかし、最終出社1週間前になり、引継ぎ内容は認められないと言われ、終わるまで有給消化は認められないと言われています。もちろん自分の至らなさ/実力不足もあり、このような結果となっているのは承知の上ですが納得はいってません。
正直最終出社日は変えたくないのでそこで揉めるのは必至かなと考えているのですが、揉めた場合に後々何かデメリットがあるのかと心配しています。皆さんの中で退職時の有給消化で揉め、その後どうなったかのエピソードがあれば聞きたいです。
ちなみにグレードはジュニア〜ミドル、今のプロジェクトに配属となって四ヶ月となります。また、現職に出戻る気はありません。
(円満で退職したかったなぁ…)
揉めてくるような転職元と良好な関係を維持する為の努力をする必要はありません。
有給を認めないとする理由をメールなどでエビデンス取りましょう
気にせずOKです。次回話し合いの場で録音しましょう。有休を認めない旨テキストで受け取っていたら、スクショして人事に伝えましょう。
おふたがたともありがとうございます。今日録画している会議でこの旨を言われたのでそれをエビデンスにできるかなと思います。
人事に相談してみます。
ってかそこで頑張る理由など何も無い...
言われてみればそれはそうだなと
業界狭いので円満に越したことないとは思います。先方が言ってることが合理的であれば少し妥協して、出社はしなくてもスポットで数回引き続きcallやるなどして切り抜けるなど。
ごねた履歴がめぐりめぐると自分にとって不利になるともったいないので。
未来の自分のために6時間くらいかけるのもひとつかもしれません。
ありがとうございます。先方の言い分を整理すると引継ぎとPJのタスクを混在させているなという印象を受けました。
引継ぎだけでできないか相談してみます
退職日の有給休暇拒否って違法だったんですね。知りませんでした。自分の時の参考にさせていただいます。
人事部門は把握していますかね?
万一、人事部門も現場の方と同一意見だと、記録をとって出るところに出る、くらいの覚悟はいるかもしれませんね。
まあ、正直なところ会社なんて一人引継ぎしないで辞めても回るものです・・・・だから会社という形態なんですけど。
※もちろん、大変なのは現場ですね・・・
人事は把握していないかなと。
内部で片付けられなかったら相談ですかね
となると、有給に対して物言うべきでない上長が、自身の尺度で文句言っているだけですかね。
とはいえ、無いこと無いことを報告されても困るので、エビデンス収集が大切そうです。
自分の至らなさ/実力不足があるってことは認められるんですね?
であれば、プロとしてどこまでやるか、自分で判断するのがよろしいかと。
自分を犠牲にする理由はないですが、かと言って自分にも非があって引継ぎが不十分だという自覚があるのであれば、そこはコミュニケーションしてこなかったお互いに問題があるってこととは思います。(詳しくわからないですが)
後々のデメリットは、出戻りが難しくなったり知り合いからの評判が悪くなる可能性があるくらいで大したことないですのでご自由にって話と思います。
個人的には、SIerの引継ぎというのは何をどこまでやっても絶対に短期間で終わるものではないので、計画的かつ客観的に引き継ぎをしたという事実を積み重ねる行為が、投稿者さんの観点からは不足していたってところだと判断しています。
SaaSの営業やプリセあたりだと、簡単な会議やメモを渡して終わりってパターンもあると思うんですが、SIerはそうではないと思いますし私もそっち側の経験の方が長いので。
引継ぎは双方の問題だが、最終的な責任は引継ぎ先がとるものです。なので引継ぎが終わらないのは引継ぎ元でなく引継ぎ先の責任です。(後で自分が困るのにやらなかったってことなので)
それを踏まえ、どこまでお世話になった会社に恩を返してやるかなレベルの話な気はします。やらなくてもいいと思いますが、自分の中で納得できる
自分の至らなさ/実力不足があるってことは認められるんですね?
であれば、プロとしてどこまでやるか、自分で判断するのがよろしいかと。
自分を犠牲にする理由はないですが、かと言って自分にも非があって引継ぎが不十分だという自覚があるのであれば、そこはコミュニケーションしてこなかったお互いに問題があるってこととは思います。(詳しくわからないですが)
後々のデメリットは、出戻りが難しくなったり知り合いからの評判が悪くなる可能性があるくらいで大したことないですのでご自由にって話と思います。
個人的には、SIerの引継ぎというのは何をどこまでやっても絶対に短期間で終わるものではないので、計画的かつ客観的に引き継ぎをしたという事実を積み重ねる行為が、投稿者さんの観点からは不足していたってところだと判断しています。
SaaSの営業やプリセあたりだと、簡単な会議やメモを渡して終わりってパターンもあると思うんですが、SIerはそうではないと思いますし私もそっち側の経験の方が長いので。
引継ぎは双方の問題だが、最終的な責任は引継ぎ先がとるものです。なので引継ぎが終わらないのは引継ぎ元でなく引継ぎ先の責任です。(後で自分が困るのにやらなかったってことなので)
それを踏まえ、どこまでお世話になった会社に恩を返してやるかなレベルの話な気はします。やらなくてもいいとも思います。
ありがとうございます。
正直、引継ぎ先が自分よりグレードの高い人だったのでそこに甘えていたところはあります。
今一度どこが足りていなかったかすり合わせようかと思います
推測で話を進めますが、グレード高いと言っても主任ですよね?であれば一番忙しい現場の人だと思います。通常であれば、率先して下の人が手を動かして判断を仰ぐべきだった案件かと思います。上の人が引継ぎがなってないと言っているのはつまりそういうことだと思います。
とは言え、だから引継ぎをこれからやるべきだとも思いません。辞める人が真面目に引継ぎをするはずないからです。それをお願いするのが残る人の役目ですし、SIerのリーダーならそれを想像できてあたりまえです。尻拭いを下っ端がやる理由はないです。
なので、引継ぎやらなくてもいいと思いますよ。
ただ、やらなくていいと思いますが、自分が逆の立場にいつかなる可能性が高いので、その時後悔しなければなんでもいいと思います。あとは価値観次第ですが、一番最初の冒頭にもあった、自分の仕事に対する品質意識がそれを許容できるかですね。