知見をお持ちの方アドバイスを頂けないでしょうか!
日系SIer(約6年勤務)から外資系IT企業に転職して6ヶ月目の者です。外資の厳しさに圧倒されており、、一年以内には転職を検討しています。前職では6年間の経験と実績がありますが、現職を早期離職するにあたりキャリア形成や面接での評価への懸念を感じています。このような「前職6年+外資短期間(1年未満)」という職歴で、大手日系SIerへ転職することは難易度が高いでしょうか?
同様の経験をお持ちの方や、IT業界の採用事情に詳しい方からアドバイスをいただけますと幸いです。
難易度というより、IT系だと日系企業で外資並みの年収を期待するのは、かなり難しいと思います。LinkedIn経由で来る求人もありますが、提示される年収は今の半分程度です。その条件では、さすがに受けられないですよね。逆に言えば、年収を下げる前提なら選択肢はかなり増えると思います。
外資というよりSIから業界違いへ行ったのが辛いのでは感
私もこれだと思います。
同じく。。
元SIerで、間わずかでまた同系統のSIerに戻るのは、さほど難しい感じはしません。もっとベテランの話ですが、NRI-> AWS -> NTTDなどの実例を見知っています。
何がどう厳しい状況なのでしょうか?例えば成績数字のプレッシャー、セルフスターターを求められる、事業方針の転換展開が早すぎる、人がどんどん入れ替わる、扱うプロダクト・ソリューション理解の難易度、人間関係など。
私もSIerから外資系ビッグテックに移りましたが、順当に仕事してます。レイオフ含む厳しい場面も当然経験してますが、日系に戻ろうと意図したことは無いもので。
スレ主のいう外資の厳しさってなんなのか気になる
たった半年で心折れるようでしたら、外資の「厳しい」世界では生きていけません。生き残れれば自然に慣れると思いますが、まずは生き残ることが至上命題であることに違いありません。
さて、大元の問いですが、「早期離職」の解釈不安でしょうか? ピンチはチャンス。逆境で得られた価値を逆手にストーリー構成してみれば良いと思います。
先月までスレ主と全く同じ状況でした。
スレ読んでて自分が投稿したんじゃないかと思うくらい酷似してましたw
まず、何が辛いかを極限まで具体化すべきですね。その上で次の策をかんがえましょう。
私も全く同じ状況でしたが、現職(ハイタッチ)での1年弱の経験を踏まえ、別外資のパートナーAEへの転向を決めて志望動機を考えストーリーを組み立て内定まで漕ぎつけました。
以前日系SIにいたときは一度外資コンサルに行って短期で戻ってくる人は割と見かけました。
円満に退職されていたなら戻れないか連絡を取るのはどうでしょうか