3ヶ月で何十万と支払いこの内容なのか?と継続を悩み中です
今はChatGPTなどに勉強方法いろいろ聞けるし、情報ソースとして各社の記事を放り込めばいいんじゃないかな、とも思ってます
教材もYouTubeには本場の生資料があるし、会話もChatGPTなら遠慮なくできることを思うと途中解約すべきなのかも
私もやってみましたが、適当すぎるコーチで、CharGPTとかで壁打ちした方がいいなと思いました。
レスポンスも圧倒的に速いですよね
学習法の理論が〜とありますが、その理論についての説明はあまりないですし
コンサルタントと言いますが、私のコーチは話し方からセールスぽいな、ポジショントークに感じるな、とさえ思ってしまいます
まさに某カンパニーを3ヶ月で受講しようかと思ってました。
まじすか。
私もまだ始めたばかりですので始めたての上での感想になります
モチベーションを下げてしまったら申し訳ありません(私自身、同僚のネガティブな発言内容の影響も受けた上での上記の発言です)
コーチ利用は言わば、「やる気の外注」ですからね、以前もどこかに書きましたが。
語学習得という、継続的に内発で自己に負荷をかけ続けることでしか上達しない内容とは極めて相性悪く、効果は限定的なケースがあってもおかしくないと感じます。
やる気の外注、学習習慣化というのはかねてより考えておりました
ただ語学習得との相性の悪さまでは考えが及んでいませんでした
パーソナルジムでは方法の体得や習慣化につながった成功体験があるだけに、英語コーチングでも同様のものを期待していたのですが、費用が費用だけに継続利用は考えてしまいますね
いろいろ勉強してきましたが、私の英語学習の結論は以下の3つです。
①良い英語アプリ(単語、シャドーイング、リピーティング)を隙間時間にやる ②ちゃんと時間をとって英語資格の勉強をする ③自分の好きなジャンルのニュース(スポーツとか)をYoutubeなどで英語で追いかける これにプラスして、 ④英語上級になったら好きなジャンルの洋書の読書をする
ソースは私です。純日本人、TOEIC満点、英検1級、時折英検の面接官をやっています。
横槍すいません。英語上級になったらとありますが、このやり方で、英語を話せるようになるのでしょうか?
はい、喋れるようになります。
語学学習はインプット90~95%で、アウトプットが残りです。アウトプットは、仕事で確保出来るとすればどれだけインプット(資格勉強含む)を、増やせるかが鍵です。
参考になります。ありがとうございます
1、3は取り入れています
特に最近iPhone Duoの発表に伴う海外Youtuberのチャンネルを見るのが楽しいですね
一方で2、4については資格に特化した勉強をすることが本質的と感じれず好きではないこと(特に会社からの手当などありません)、物理・電子書籍ともにそもそも読む習慣がないことから、取り入れることの難しさを感じます
類似した代替手段を探してみたいですね
資格勉強が本質的でないというのは仰りたいことはよく分かります。私もそう思っていました。しかし以下の二点から、資格勉強は遠周りのようで近道です。
A、単語、文法、リーディングは資格勉強の対策本で勉強した方が効率が良いです。ここの手を抜くのは、よくないです。
B、自分の英語の立ち位置が定量的にわかります。居場所(読み、書き、話し)のレベルと強み弱みがわからないのに勉強するのは非効率です。資格試験は、定期検診です。必ず受けることを推奨します。
Aについては、確かにTOEICや英検以上にこれらの項目を採点、評価する方法はなさそうですね(時間制限もあることも相まって、速度の必要性にも迫られますし)
むしろ単語、文法、Readingを伸ばすのであれば、資格試験した方が良いのか、と気づけました
Bについては、能力の定量評価は必要と考えているので、定点観測のためにVersantは毎月実施しています
Versantを選んだ理由としては、Listening & Readingを重要視しており、読み書きの優先度を落としてるためです(また受験・移動時間がTOEICは厳しい)
逆にこちらは点数のためだけに特化させることはしたくないな、と感じています(理由は言語化できていないのですが、Versantの点数を伸ばしても実際に面接や業務mtgでの形態とはAの要素と比較し基礎的でない・乖離が大きいと感じているからかもしれません)
定点観測のためであれば、ハーフテストや練習用の模擬試験でも良いわけですし、versantに加えてTOEICの模擬テストも取り入れてみようと思います
意見をいただきありがとうございます
横から質問失礼いたします。
①の良い英語アプリについては継続できればじぶんにあったものをというのが大切かと思いますが、ご参考までに実際に使用していたものを教えていただけないでしょうか。
アプリも口コミ(案件っぽい)もありすぎて最早実体験でいいと言われてるものをやるべきだと思っております。
プログリットを一か月未満でやめました。クーリングオフと日割りもあったので。なんでこれをやるのかいまいち腹落ちしなかったのと、versantで点数あげふための訓練のようにも思えてしまい。
私の会社の上司らはプログリット経験者が多く、かつ好評のようでした
私はプログリットは選ばなかったために、サービスによるのかなとも思ったのですが、やはり否定側の意見もあるのですね
自分がうまく使えなかったこともあるかと思いますが、なんとなく初心者の方が一気に点数を伸ばすのに向いてる気がしました。違っていたらすみません。
なるほど、確かに事例として出ている方のスコアはとても高いという方はいませんでしたね(では私はどうなのか?と聞かれると私も微妙でむしろターゲットな点数帯の気はしています)
まだ始めたばかりですが、チャットの質問に対する品質は高いと感じており、積極的に質問できる方向け(質問する姿勢がある、教材や手法に疑問を持てる、不明事項を言語化できる、などなどの素養が必要そう)なのかもしれません
個人的には文字起こしが出力されるオンライン英会話がよかったです。同じ講師に固定すると「成長しないと申し訳ない」というプレッシャーもかかります(camblyプロプランを10ヶ月継続中)
レッスン後、毎回AIに文字起こし渡して自分の間違い癖の洗い出せば、その弱点を改善する学習もできます(半年分を渡して長期間で成長できた点、ずっと直ってない弱点もわかる)
自分の弱点をAIで特定、自覚して潰していけるので、コーチングはまだ検討したことないですが…
以前オンライン英会話の無料お試しをしたのですが、そのときは毎日講師を変えていたので自己紹介が都度発生することに難を感じました
また、教材もあまり品質がよいものではないように感じ、それきりとなってしまいました
文字起こしを使うことは頭になかったです。ありがとうございます
その上で ChatGPTは会話内容を文字起こししてくれる(チャット画面にフィラー含めて示してくれる)ので、ChatGPTの凄さを感じますね(Claudeも利用経験があり、インド英語の選択肢があることに魅了を感じたのですが、当時は選択肢のみで話されるのはイギリス英語でした。またレスポンスもいまいちでしたのでChatGPTを選択してます)
既存の教材の質があまりよくないこと、意外と講師側も思ってて、良い方だとこちらの弱点や目的に合わせた教材をAI使ってオリジナルで作ってレッスンしてくれるんですよね。プロの英語講師の方だと語学学習者の苦手傾向もよく知ってて、それも教えてくれます(副業系の講師だと記事読みやフリートークになりがち)。こういうのは人間講師ならではだなと感じてます。スレ主さんにも自分に合ったサービスに出会えますように🙏
おお、それは素晴らしい講師ですね
本業の方なのだろうなという気がします
逆に私が試したものは副業系の方な気がしており、イマイチな教材の記事読みやフリートークとなっていました
ここはそもそもサービスの選択にも関わってきそうですね
価格と回数を重視したのですが、話す場数を増やすという点は良いのだろうと思いつつ、ビジネス向けの英語のトレーニングとしてはどうだろう、と感じていました
ありがとうございます
今のものは始めたばかりなのでもう少し続けつつ、ChatGPTで学者理論やトレーニングの構築が可能かも試してみようと思います
この手のサービスを複数回うけましたが、どこもメソッドは大体同じだと思います。コーチングって、勉強法がメインというより、モチベの維持と習慣の管理をするのがメインなので、自分で出来るならぶっちゃけ受けなくていいかなと。
ただ、強いて言うならコーチングの内容によりますが、(希望すれば)かなりの課題をかしてくるようなコーチングもあり、自分では絶対にやらないなっていう量があるので、そう言う場合は外部の監視は効果的だなと思いました。
(ex 仕事しながら平日1日4時間、休日10時間で週40時間の英語勉強。土日は友達の誘いとかほぼ断ってましたね。)
結局ダイエットと同じで人はだらけるので、それが出来る強い意志があるのであれば受けなくても良いかと。
知り合いで某グリットを3か月契約を何サイクルかやって多分100万以上かけて、そんなに話せるようになってなかった人がいます🙄
ただ某グリットの代表の方が書かれた英語学習法についての本はかなりまともな内容だと思います。まともな英語学習者にとってはある程度確立されたものでもあり、新規性はそこまでないとも言えます。
コーチングは学習方法が優れているのではなく、高い金払って尻叩いて管理してもらうためのものという理解です。
結局、弱点にフォーカスしたまともな学習にどれだけ時間を投下できるかでしかないかなと。