外資・テック界隈で「IC(Individual Contributor:プレイヤー職)」から「1st line manager(ピープルマネージャー)」へ昇進を果たした経験談や、昇進年齢の実態についてお伺いしたいです!
外資ITではプレイヤーとしてトップ業績(Quota超え等)を出すだけではマネージャーになれず、「マネジメント適性の証明」「HQや上層部へのアピール」「後任の育成」など独特の立ち回りが求められますよね。
みなさんが「1st line managerになるために意識してやったこと」や「昇進した年齢・タイミング」について情報交換しませんか?
👇 特に聞いてみたいポイント
・昇進のために意図的にやった立ち回り:
-マネージャー不在時の代理業務、チームメンバーのメンター・コーチング実績作り
-上司やCountry Manager(社長)に対する「ピープルマネジメントをやりたい」というアピール・社内政治
-プレイングマネージャーとしての数字作りとチーム支援の両立
・何歳(社会人何年目)で1st line managerになったか:
-20代後半の若手昇進、30代での王道昇進、あるいはベテラン期でのスライドなど
・実際に上がってみて感じたギャップ:
-プレイヤー時代との評価軸の違い、ピープルマネジメント(PIPや採用・離職対応)の泥臭さ
-正直、後悔しているなど
「数字を追うだけでなく『チームのイネーブルメント(再現性作り)』を可視化したら上がれた」「32歳でマネージャーになったが、プレイヤー時代のほうが稼げた場面もある」など、生々しい体験談をお待ちしています!
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投票文:
【キャリア】初めて「1st line manager(ピープルマネージャー)」に上がった年齢はいくつ(何代)でしたか?
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