外資・テック界隈の皆さんに、転職活動時の「実際の応募社数・面接並行数」のリアルについてお伺いしたいです!転職エージェントからは「20〜30社は応募しましょう」と言われることも多いですが、現職を続けながらの面接調整や事前課題(ケーススタディ・プレゼン等)の重さを考えると、同時に受ける限界がありますよね。みなさんが実際に転職した際の「エントリー数・面接に進んだ社数」や、効率的な立ち回りについて共有しませんか?
👇 特に聞いてみたいポイント
・書類応募の社数: 厳選して数社に絞る派か、10社以上一気に投げる派か?
・同時に面接を回す限界: 現職の業務やWLBを崩さずに並行できる面接数の上限(2〜3社? 5社以上?)
・オファー(内定)のタイミング調整: 本命の選考と他社のペースを合わせるためのテクニックや苦労した話
「外資ITは選考課題が重いから同時並行は3社が限界」「スカウトが来た10社に一括応募して通過した3社を打ち抜いた」など、みなさんの実体験をお待ちしています!
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投票文:
【転職活動】1回の転職活動で、実際に「書類応募(エントリー)」する社数は大体何社くらいですか?
これはジュニアかシニアか、seniorityによってだいぶアプローチが異なりますね。
第二新卒的な人なら数打つでしょうが、30代後半以降になると1社、もしくは数社だけというのもあります。数打ってどこか移るではなく、入りたい企業一つを目指すようになったりするからです。
レイオフ時はまた違って、どこかに入らなければならないのである程度数は打つでしょう。個人的な経験だと9社アプライ(面接まで進んだのは5社)しました。
エージェントに進められるままに数打つのは受け身であり、良い結果につながらないことも多いでしょう。
外資か、内資か、にもよるかもしれませんね。
外資はやたらと長いインタビューループが特徴で、落選率も高いと思われます。
急ぐかどうか次第では
外資ITで同じようなポストセールス系のロールを探すと、そもそも受けられる会社自体が少ないですね。極端に給与が下がるところは避けて、最低でも現職と同水準を探していますが、なかなかありません。
今の会社に在籍している限り、条件を下げてまで移る理由もあまりないんですよね。レイオフされたり、ガーデンリーブ中だったりすれば多少妥協すると思いますが、今の状況から給与を下げて動くのは難しいです。
ただ、市場価値の確認や勉強も兼ねて、定期的に選考を受けるのはおすすめします。実際に受けると、自分に何が足りていて何が足りないのか分かりますし、一つのポジションに数十人集まるのもザラなので、なかなか決まらないのも普通だと思います。
あと、闇雲に受けない方がいいと思います。例えばテクニカル面談で落ちて、1年後に再応募したとしても、同じHiring Managerが担当することは普通にあります。前回の評価が残っていれば、そこで厳しく見られる可能性もあります。
まずは同じようなロールで、これまでの経験をある程度そのまま活かせるポジションを選んだ方がいいですね。そこが大きくズレていると、そもそもRecruiter面談まで進まないことも多いです。
なので、数を打つというより、ある程度フィットする求人に絞って受けた方がいいと思います。
2度転職してますが超狙い撃ちで2回とも1社しか受けてないです
コメントありがとうございます。当方30後半で現職続けながら転職活動してる状況です。前回転職時はマスレイオスのため、正直受けれそうなとこ片っ端からうけて幸い今のとこに一ヶ月くらいの活動で引っかかった感じです。
現職の仕事も慣れて落ち着いてきたのでさらに待遇,環境面でいいとこないかと探しておりますが40以降どうしていくか、どうpivotするかも今後の悩みどこですね。
30代後半とのこと。何社も応募する活動をするフェーズでは無いかもしれません。テック業界向けという感じではないですが、こちらの動画、ご参考まで。
エージェントに100件応募しろと言われ実行した人はほぼ転職で失敗しています
https://youtu.be/XiGcw4cnRHI?is=M8HElEA8UZCsKSqz
おそらく、活動に関する戦略・戦術を先に定め無いと、色々遠回りをするかもしれません。
転職で失敗する人が必ず抜け落ちている4つの視点を解説します