外資・テック界隈の皆さんに、「現職に転職(または転職活動)がバレたヒヤリハット・失敗談」についてお聞きしたいです!外資IT・テック業界は狭いため、どれだけ慎重に動いていても思わぬルートから現職の同僚や上司に転職活動が察知されてしまうことってありますよね…。「LinkedInのプロフィールや『Open to Work』の設定変更でバレた」「現職と転職先のネットワークが繋がっていて噂が回ってきた」など、ヒヤヒヤした体験談や、バレた後の切り抜け方について情報交換しませんか?
👇 例えば、以下のような「バレ方」の経験や噂はありませんか?
LinkedIn・SNS経由:プロフィールを更新した通知が同僚に飛んだ、「Open to Work」が目ざとい人にバレた、転職先の社員と急につながりが増えて怪しまれた
業界の狭さ・ネットワーク経由:現職から転職先へ移った元同僚経由で噂が漏れた、リファレンスチェック(身元調査)で勘づかれた、パートナーや代理店経由で話が回った
挙動・雰囲気の変化:平日の有休取得が増えた、私服文化なのに急にスーツ(ジャケット)で出社した、引き継ぎを見越してタスクを整理し始めて勘づかれた
リクルーター・社内リーク:リクルーターが現職の会社のメールアドレスに誤送信した、信頼して話した同僚から上司に耳打ちされた
「自分はこれでバレて気まずい思いをした」「逆に最後まで完全に隠し通すための鉄則」など、みなさんの生々しい体験談やアドバイスをお待ちしています!
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質問文:
【ヒヤリハット】転職(活動)が現職にバレた(または怪しまれた)一番の理由・きっかけはどれですか?
基本的に今の職場の人とはつながらないようにして、イニシャルで公開しています。
現職を続けながら転職先を探す場合、いきなり「Open to Work」にするのは周囲に違和感を持たれそうなので、なかなかやりにくいですね。
リクルーター、エージェント向けのみオープンする機能もあるのでそれでやってますが応募した企業先の人づてでバレてる気するんですよね。正直個人情報とか無視して”この人どう?”みたいなやりとりしてるのどこでもありますし。
LinkedInで内部リクルーターにスカウトされて現職に入ったので、それを使ってるからこそ今このポジションに居る、ってのが前提になっている状態なんですよね。バレるも何も、という感じではあります。
#opentowork は使ったこと無く。
仕事へのテンションでだいたいバレてる。具体的な行き先は分からないけど。
バレたからなにってのもある。みんな転職はするものだと思ってるし、逆にこの会社に骨埋める覚悟ですとか思われても困るというか、レイオフとかあるし、自分の身は自分で守ろうねって感じです
自分はやるきないわけじゃないんですけどなんかバレてるとしたらオフィスいる時の他の皆の目線がなんかきになるんですよね。基本リモートワークですが。
RTO発表以来社員の半分近くが少なからず転職検討してそうな空気なのでバレてもふーんやっぱり君もか、て感じになってますね
それはわかりやすくていいですね。買収されたりとかも結構わかりやすいフラグかと。
転職活動がバレるって相当転職活動アピールしない限りないと思ってます。
Linkedinは設定変えるにしてもリクルーターだけへの開示にしてます。現職には見せないようにするとは書いてありますが、念のため現職のリクルーターはブロックします。
現職のリクルーターは現職の同僚として認識されるから多分見れないと思うけどなんかPermissionのバグとかでやらかしありそうでもないのでそれは最善策ですね
。
リクルーター以外は職探し中であることは開示されないんですよね、現職リクルーターには表示されないようにするが必ずとは言えない、というようなLinkedinの説明もあるので、現職のリクルーターはブロックするのが安全ですね。