この前初めてその行動をしてみまして、詳しくは書けませんが、おぉぉ、そ、そうか、、と自分の中で驚きが。
皆さんもやったことありますか?
逆はしました😂
あ、退職したあとの後任チェックですか?
たしかにそれも気になる!
自分が入った後に、誰が受けていたのか(同僚のカレンダーから)見ました!
今は弊社より勢いのあるところに入られた方が私の前に受けて、辞退していたことを知り、生かされた、、、!と、
それかなり高度ですw
LinkedIn眺めてると、勝手にフィードが流れて来て、意図せずして知ることあります 😂
業界狭いですからね。
なるほど。ちなみに納得感があるのとないの、どっちがいいものですかね?
たいして知らないその人のことを、採用側の視点で見られないので、納得感が無いというのはなくて、納得するしか無いというか。
元同僚など、よく知ってる人だったらまた違うでしょうけど。
自分が落ちた企業の採用者を見ていると、英語力がある程度担保されている人が多かったですね。
もちろんスキルも重要ですが、英語でのコミュニケーションが円滑にできないと、外資ではやはり厳しいなと思います。
単純に英語を話せるかどうかだけではなく、質問の意図が分からないときの切り返し方や、うまく答えられないときの説明・言い換えなども含めて、英語でスムーズに対応できる力が求められる印象です。
自分もごまかしで生きてます。ごまかしきれてないけど。
でも最終的に英語だけだと続かないですけどね。
はい!落ちたあとも現職を続けていたら、その方とバディを組むくらいお仕事することになり、業界狭いなと感じてます。私より優秀でしたw
すごい偶然と納得感w
ちょっと違いますが、
後を濁してやめた人のその後とかはたまに見ますw
他社にC levelとして入社し、会社ブログで入社エントリーまで出していたのに程なくして辞めてブログや痕跡が消えてて怖・・・となったことがあります。
グローバルも含め、パフォーマンスを理由クビにされた同僚のprofileの職歴が次の転職先を見つけるまで現職で働いているようになっていて、なるほどこういう理由でlinkedin上の社員数データは実際より多くなるんだな🤔と思った記憶。
カジュアルに職歴詐称な気もしますが😂
わかります。あとそのキャリアが無かったことになってる場合もある。
一人思い当たりますが、いまは某外資ニッチメーカーのトップ。Xでもその独特性がいい意味で話題になってて、わからんもんだなと。
まあ、会社側もそのブログ消したくなりますよね、、
ホラー映画の見過ぎでタイトルと本文見て意味が分からなくてゾッとしたけど採用の話か
ww
初心者向けおすすめホラー映画教えて下さい
ちょっとしたホラーだったんですが、私が面接して落とした人が、その後私が面接受けて落ちたポジションに入社したことを間接的にLinkedinで知り悶絶しました(繋がってる人がいいねしたら、フィードに流れてくるので)
最終面接で2人残ったけど迷った挙句もう1人の人にしたって言われたんで余計に。。
採用しとけば良かったぁぁぁぁ
いやー、巡るめぐるよ人材は巡る!