選考が最終ラウンドに近づいているものが一社あります。オファーの場合は早くいただきたく、選考を早められないかと思っています。
実際にはには他社の選考が進んでなくても、他社の選考を理由に早めてもらった方はいますか?
その場合、良心の呵責や実際にバレるなどはありましたか?
入社希望日を早めにするのはどうでしょか?
もしくは現職が新年度や新体制に変わる前に退職したいのでなど。
なるほど、引き続きの関係で入社日を調整したいというのはよいですね!
素直に第一志望なので早めて下さいとお願いをきいていただいたことがあります。
早める理由は特になしにでしょうか?他社や自社の状況など。
言葉足らずでしたが、もちろん他社が先行していることをお伝えしました。
実際に他社選考が進んでいて、早くしてもらったことがあります。
早めてくれる努力はしてくれます。実現できるかは彼らの状況によりますが。全然伝えて良いと思います。
複数社受けてることは珍しくなく、相談したら普通に調整してもらえると思います
過去に他社の最終が控えてると伝えたら、2次と最終選考が同日開催だったことがあります
普通に別の企業選考との兼ね合いで早くして欲しいと伝えていいと思います。勿論誠意はしっかりお伝えして、が前提ですが。
今年のことですが、MicrosoftとAWSの選考を受けて、複数企業の選考が進んでいることを伝えると、どちらも早く面接日程を組んでくれました。一日2回などもあり。
他の選考なしにそう伝えたことはないですが、転職選考ではさんざん企業側の勝手で左右されてきたので、こちらの都合で事実を作っての調整は、常識の範囲ではありと考えます。企業側もNG理由に、本音を隠して角の立たないものを並べてきたり平気でやるので(例えば、年齢行っている事が真の理由なのに、居もしない他の良い候補者が居たなどと)。お互い様でしょう。
選考だけで4〜5回あるのも、ある意味かなりしんどいです。まとめて受けられるなら、できるだけ短期間で一気に進めたほうがいいと思います。
私の場合、最初の2回でお互いのスケジュールが合わなかったり、自分でも準備期間を取ったりしているうちに数週間経ってしまい、だんだん熱量がなくなりましたね。『あと何回あるねん』と(笑)。
特に海外の面接官が絡む場合は、選考がサクサク進むように調整しないと、最終まで1ヶ月以上かかることもあります。そこからオファーが出るまでさらに待たされることもありますし。
在職中ならまだしも、無職の状態でこの長さはかなり厳しいですよね。