気合いいれてバキバキに準備したものは変になってだめだったりする。
一方、今までやってきたことを普通に話して、かつ自分らしくいれた面接はうまくいったりする。
とはいっても、この普通に話すというのがなぜか難しい。。
なにより、面接で事前に聞かれることが全部事前に教えてくれればいいのにー!と思う。
無理だけど、、
みなさんはどうですか?
面接って極論、その人と一緒に働きたいかをお互い見極めてる場所なので。
気負わず、ご自身のままで話して、馬が合えばラッキーぐらいでいいんじゃないですかね?
合わない所には合わないですし。
最終的にはタイミングと縁だと思ってます。
私もその結論にたどり着きましたが、
リジェクトされまくりで悲しい
運命の人は必ずいる!
書類は通過されてるみたいなので、職種は正しいと思うのですが、ご自身の性格と応募する会社のカルチャーフィットを先駆けて調べられれば、受かる確率上がるかもしれないですね。
それは腑に落ちました。すごいパフォーマンス話してても、なんかやだなと思うとinclineしないですしね。その心意気でのぞみます。ありがとうございます!
自分は技術職ですが、いきなり一問一答形式でLinuxコマンドの細かいオプションやブートシーケンス、ログの意味、ステータスの確認方法などを次々と聞かれる面談は苦手ですね。
もちろん基本的な知識が大事なのは分かります。ただ、実務では分からないことは調べながら対応しますし、個人的にはその場で暗記しているかどうかより、問題が起きたときにどう切り分けて、何を確認し、どう解決まで持っていくかのほうが重要だと思っています。
なので、細かいコマンドや知識にその場で答えられないことだけを理由に不採用、という評価方法には少し違和感があります。
テック職は技術テストとかもあって大変ですよね。課題が出てその場で対応、とか自分だったら緊張してガクブルかもしれません。
でもおっしゃる通り、実際は調べながら対応するので、単なる暗記を試されるとちょっと違いますよね。。
普通に話せる雰囲気になるかどうかも、相性。そして相手の話すことを理解しようという姿勢をインタビュアー持っているかどうか。相手が上手く答えられるように、インタビュアーが考えているかどうか。
多くのインタビューが一方通行。そんな一方通行のとこで、どんなに頑張っても、ちょっとしたタイミングや相手の気分のブレなど、無数に起こりうるネガティブな偶然が「うまくいかない面接」にしてしまいます。
結局は、try to be the best version of yourself, but be yourselfなのだと思います。
ありがとうございます、
みなさまのアドバイスのおかげで最終ラウンドに進めました。次も頑張ります。