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AIスロップが増えてきている中、AI出力の文章に対してのイメージは?

毎日生成AIの出力を見過ぎなのか、生成AI出力なのかそうでないのか、見分けがすぐつく方は多いのではないでしょうか。


AIスロップと呼ばれているようやゴミ文章はまだしも、生成AIに出力させている文章は例え推敲された文章だったり編集がふんだんにされていてもその片鱗が見えるだけでなんだか斜に構えてみてしまいます。(AI出力らしさを消すこともできない程度のAIリテラシーなんだ、、、うわ、、みたいな)


生成AIらしさを消すSkillなんかも程よく流行ってますが、あまりにもバレバレ文章が世の中に多い。


みなさんはこういうものに対してどういう印象をお持ちですか?


AIスロップに対してはみなさん厳しい目をお持ちだとして、スロップではない場合においての考えを教えてください。


ただし、ビジネス上(Linkedin含む)に限定します。


----追記----

AIスロップ=中身が薄く品質の薄いコンテンツを意味するためで、それには該当しないがAI出力なのがわかる、という場合にどう考えるか、を教えてください!

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コメント一覧

世の中の流れとして、文章はAIを通した方が楽ですし、効率的だと思っています。いちいちゼロから考えて書くより、自分で方向性を決めてAIに整理させ、最後に内容を確認して微調整する。それだけでも、それなりにまとまった文章になります。


一方で、「AIらしさを消すスキル」まで求められるのは、正直ちょっと面倒だなと思います。「これAIですか?」「自分の言葉で書くべきでは?」という話になりがちですが、ビジネス上の文章なら、AIっぽいかどうかより、内容が正確で分かりやすく、目的を果たしているかの方が重要ではないでしょうか。


ちなみに私自身も、ビジネスに関する文章はAIにレビューさせています。自分だけで書いて終わりにするより、客観的に整理させた方が内容としてまともになることが多いからです。

投稿者

まさにこういう文章なんですよね。。

気持ちの問題なのですが、AI出力の特徴的なところに思考が持っていかれて言っていることが頭に入ってこないというか。

そもそも「AIっぽくない文章に崩す」こと自体、AIにやらせようと思えばできますし。だったら、そこをいちいち気にするより、結局は中身がまともかどうかで見ればいいんじゃないかなと。

投稿者

そこをしてない文章を見るとモヤモヤする、というのがSkillsのくだりです。できるのだからした方が変なリスクを抱えなくて済むやん?と。


ただ、おっしゃるような考えの方も多く私が気にし過ぎてるかもなとも思います!

まだAI導入の初期段階やし、今後、個人でもAIを使うんが当たり前になってきたら、こういうモヤモヤもだんだん薄れていくんちゃうかなと思うわ。


ていうか、そのうち「AIを使って自分で書く」だけやなくて、Agentに代わりに書いてもらうんが普通、みたいな世界観も入ってくると思うんですわ。そうなったら、今とはまた感覚も変わってくるんちゃいますかね。


ちなみに、上の文章もAIに書いてもろてます(笑)

(編集済み)

そういう問題じゃないし、しかも内容からAIなの見え見えだし、自分の思考の方向性がAIとAIを実装した会社に決められちゃってることに危機感とか感じないんでしょうか...?ふしぎ

「AIを使ったら思考までAI企業に決められる」って、さすがに話飛びすぎじゃないですかね。

そこまでAIを特別視して危機感を持てるのも、逆にすごいなと思います。

だってあなたいちいちAIからコピペして回答書いてるんでしょ。

もうそれあなたの文じゃなくてAIの文だよ。

自分の発想をハナから捨ててるのと同じだしAIに添削してもらったから客観的だって自分で言ってるじゃん(あれこれもAIの出力だからそうじゃないのかな?AIのポジショントークと自分の思考の境界がわからなくなっちゃうねここまでAI使いまくってると)。言っとくけどAIに添削してもらったから正しいとか客観的とかないからねほんと


ガチで心配だよ私は。

そこまで私の思考を心配していただけるとは恐縮です。

AIを使うたびに思考を失うなら、電卓を使うたびに計算能力も失ってそうですね。ご心配ありがとうございます。

電卓を使ったら計算能力は確かに失われるでしょうね。なので我が国の普通科の高等学校教育は電卓の使用は認めてないだと思います。まあ電卓の出力は入力が正しければですが信頼していいですがAIは...「レビューしてる」といいつつも微修正とかしかしてない時点で、論の大枠の方向性の決定権をAI任せにしちゃってるんですよ(「レビュー」とか言ってる時点で)

(編集済み)

「微修正してない=思考の決定権をAIに渡してる」まで見抜けるのすごいですね。文章の修正履歴から他人の思考プロセスまで透視できる能力、AIよりよっぽど高性能だと思います。


結局、自分で内容を理解して納得して使ってるなら、それで十分です。何文字直したら「自分の思考」認定されるのか、その謎ルールまでは知りません。

仕事において、1年ほど前はAIの質が安定しないことも多く、冗長な文章も多く嫌だと思っていましたが、今となっては、60点以上の文章であれば、AIでもなんでもいいから相手のレスポンスがはやい方が正義だと思う様になりました。冗長なときはこちらもAIを介して読んでますね。

「AIスロップではない」という前提ならAIくささも隠せてるということだと思うのでいいんじゃないかと思います。


ただAIで作った画像はほぼ全てスロップに感じ、個人的には本当に嫌いです。ビジネス上の目的にも沿わない(絵を使い状況を一目でわかるようにする、アイコンで直感的に理解させるなど)ことも多くNGです。

投稿者

AIスロップ=中身が薄く品質の薄いコンテンツを意味しますので、それには該当しないがAI出力なのがわかる、という場合は厳密にはAIスロップとは呼ばないと認識しています。


ただ、そこを書いてない状態でアンケートとったのは不味かったですね。。追記しました!

投稿者

画像は全く同感です。

小売店なんかでもみますが、手書きポップのほうが価値がありそうに見える😇

人や企業の文章を読むときは読み手は新情報を期待しています。

AIでもかけるような一般論だけ書いた出力は当然NGなわけです。

逆にその人やその企業しか知らない情報(コンテキスト)がちゃんと盛り込まれていて、かつ要点が明確ならAI出力でも構いませんが、

そうなると、(新情報を伝えることに本当に注力するなら)書き手はAIを使う必然性があまり無い、(読み手は一般論の部分はあまり期待してない、飛ばし読みの対象)ので

結果としてAI出力はビジネスの場でNGかなと思います

(編集済み)
投稿者

そのコンテキストをしっかり折り込んだ上でタスクをこなしてくれるというのがトレンドですので、この認識は少し古いかなと思います。

魂のこもってない文章はお前が書かなくていいんだよ。お前ができることをやれよ。一度きりの人生じゃん。とは思う。

顧客相手のメールとかサービスページの文章など、お堅い文章は自分が書くより確実にAIが仕上げた方がいいと思ってます。


一方、ソーシャルや広告コピーなど、エモさも必要かなものは自分の方がいいだろうと思いきや、AIに案もらったほうがいいのができました。これ以降、自分を過信しすぎるのやめました。

自然派、温かみ、オーガニックですね。

投稿者

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きれいに対称な形に近いですね。面白い。

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