本田圭佑「頑張ることが当たり前のアスリート界から来た身としたら、ビジネスの社会はなんてストイックじゃないんだって思いました。マジで労働基準法は腐ってると思う。ぼく、高市首相のとこに行って、労働基準法について話したいんですよ。資本主義と今の労働基準法は合ってないですよね」
出典?
https://x.com/i/trending/2087230600012837340
「僕がW杯代表監督をやるべき理由」|本田圭佑×藤田晋(サイバー会長) | 週刊文春
https://bunshun.jp/denshiban/articles/b14580
スポーツでもビジネスでも超一流はストイックにやってるし、二流三流はそうじゃない、というだけでは。
私はストイックにやって結果を出してきたタイプですが、万人にこの働き方はお薦めできないし、
そもそも結果を出していればストイックである必要性もない。
ストイックにやらせてくれる環境も少なくなっているような気もしますね。
無理強いはダメですが、やりたい人にやらせてくれるような環境も大切なのかなと。
法律って基本的にはトップを伸ばすものじゃなくて弱者を守るためのものですし。
働きたい人が働かないと資本主義では勝てないっすよ。
お盆に勝手に働いていても見逃してくれて、出た結果がよかったらそこはちゃんと評価してくれる上司の下で働かないといけないですね。
スポーツは体を動かすから健康につながるけど労働は向いてない人が無理すると脳が壊れるので…
全員がストイックだと、スポーツの世界ではバトルが起きます。そこではルールがあるから大丈夫です。
社会で、全員がストイックだと戦争につながりそうですが。
アスリートと呼ばれてるだけの、脳筋肉単細胞的な無邪気な発言と言えるのでは。
そもそもスポーツとビジネスではルールが違いすぎるのに、単純に自分の領域のスポーツに寄せて比較してる。スポーツが単純に競技で1位を目指すのに対して、ビジネスマンはそれぞれ目的が異なる。社長になる、大企業で出世を目指す、研究職・技術職に打ち込む、社会貢献影響の大きい仕事に就く、如何に楽してコスパ良く稼ぐ、ブランド力のある企業で働く、など。
そして、こうした目的をそれぞれの人が複数持ち、力の入れ加減をそれぞれ決めてるわけだから全く違うわけだ。これら目的は、ストイック度のパラメータひとつでは定まらないでしょ。
本田圭佑氏の発言は、かなり「強者の理論」に寄っていると思います。
トップアスリートの世界は、そもそも競争を勝ち抜いたごく一部の人たちの世界です。そこで成功した人が「頑張るのは当たり前」という価値観を一般のビジネス社会に当てはめるのは、成功体験の一般化や生存者バイアスになりかねません。
そもそもビジネスでも、超一流の経営者や営業、専門職にはストイックな人はいくらでもいます。一方で、二流三流まで全員がそうではないのはスポーツも同じでしょう。「アスリートはストイック、会社員はストイックではない」という比較自体が少し雑だと思います。
また、ストイックさと成果は別物です。10時間働いて100の成果を出す人より、6時間で120の成果を出す人の方が、ビジネスでは評価されてもおかしくありません。結果を出せるのであれば、ストイックであること自体を目的化する必要はないでしょう。
そして一番重要なのは、労働基準法は「もっと頑張りたい人」を邪魔するための法律ではなく、立場の弱い労働者が際限なく働かされることを防ぐためのガードレールだということです。
「自分はもっと働きたい」は自由ですが、
「だから全員がもっと働けるように労働規制を緩めよう」は全く別の話です。
超一流の成功者が自分に適していた働き方を社会全体の標準にしてしまうと、結局しわ寄せを受けるのは、同じ体力・能力・交渉力を持たない普通の労働者だと思います。
あ、これチャッピー出力ですよね…?
せっせとコピペ作業されてるんでしょうか。。
コメ主さんは完璧主義者なのかな。別に自分の言葉で書いてもいいのにね
そもそも『自分の言葉』の定義も曖昧だと思います。人に添削してもらったり、検索したり、辞書を使ったりするのと同じで、AIも思考や表現を補助する道具の一つです。丸投げは問題ですが、自分でレビューし、壁打ちしたうえで採用しているなら、最終的なアウトプットは自分の判断だと思っています。
本田選手が比較すべきなのは普通の一般社員でなくて、一部上場企業の社長さんとかなんじゃないですかね。
本田さんはそれでうまくいってきたのだから、それで良いのではないでしょうか。でもストイックにやってきて心身を壊している人も沢山いるわけで、万人に押し付けるのはどうなんでしょう。
そして資本主義は現状最善の経済システムですが、最高の経済システムではなく、欠陥があるから、労働基準法などでその欠陥を埋め合わせているのです。合っていなくて当然です。
スポーツとビジネスが違うのは当たり前として、寄せられるところは寄せても良いと思いました。例えばアスリートはパフォーマンス出せなかったらクビになるところとか。
アスリートほど給料貰えてる前提がないと。。
私も本田さんと同意見です。
スポーツ選手がオフシーズンに自主トレを一切していない、なんてプロとしてあるまじきと感じると思います。
それは、収入の大小はあれど、会社員もプロである点は同じだと考えます。
特に私の様な技術者の場合、業務で知る事ができる範囲内の知識は、よほど恵まれた環境でない限り、たかだか知れており、ビジネスとしてもエンジニアとしても、他社/他者に対する競争力を身に付ける事などとても出来るとは思えません。
その状況で市場価値の向上を狙って転職するなど、本当におこがましいと、私は感じてしまいます。
もちろん人の目指すところはそれぞれだとは思いますし、社会は多様性の上に成り立っていますが、何かを望むのであれば、貪欲に狙っていべきなのは当然だとそう思いながら、私は日常に取り組んでいます。
お給料上げたいとか、世界を変えたいとかモチベーションがあるならストイックになるのは当然だと思うし、私も技術者なので技術的なことを深掘りするのが好きだったりします。
ただ、世間の大半はプロではないです。会社員です。サッカーのプロは超一流です。みんながやりたくて、すごく少ない席を争って勝ち残った超エリートです。私達でいうと毎年収入が1億以上ある会社員というか経営層のようなものです。
大半の一般人はやりたくないけど、金が必要だから働いてるので、頑張らずにむしろ趣味とかに全力注げばいいと思いますね。そっちの方が人生を豊かにします。私達、技術者はたまたま仕事が好きなんで土日も色々勉強したり、手を動かすんだと思います。
例えば本田圭佑にサッカーなんかやらずに、インフルエンサーとしてtiktok一生懸命やれって言ったら、理解できないと思うんですよね。俺の本業はサッカーだと。
世間の大半は仕事やりたくなくて、まぁ金のためにやりたくないことやってるかんじかと思います。
そもそもスポーツ選手は前提として好きでやってますからね
めまぐるしい努力をされてるとは思いますが、あくまでその前提ありますからね
好きなことをやってるビジネスマンは同じくらい楽しみながら努力してるんじゃないですか?
大半は好きなことやってなくて仕方なく働いてるだけだと思うのでそこにギャップはあると思いますね
全然違う弓道とか砲丸投げとかをストイックに極めてもらってから言って欲しいですね
取り敢えず働いてx5自称してたが土日祝日完全offな高市の尻蹴りに行って欲しいね
移民入れまくって治安悪化させ、更に
円の価値も毀損してるし
円な価値は確かに下がり続けていて歯痒いですね。
ただ、高市氏が土日祝日完全offであることを示す情報や、移民入れまくる事につながっている政策、治安悪化していることのデータってどこかにあるのですか?
本当に純粋な疑問からの質問です。
他意はありません。
昔から新聞で(首相動静)というものがあり「終日、公邸で過ごす」と記載されてます。全休です。
(高市 国会出席 率)でググってください。国会答弁すらせず何をしているのでしょう
(移民 日本 増加 統計)でググってください。法務省とかにもデータ出てます。
体感とそぐわず増え続けてます。
(外人 牢屋 率 増加)でググってください。
比率が増加です。
AIモードでの要約も楽ですが必ず信頼性の高いエビデンスを見つけてください。
日本人は与党にも印象操作で騙されすぎでカモです。
外人や宗教に乗っ取られ、虐げられる未来も近いですよ(最早将来を憂慮せざるを得ない状況だと私は思います)
反社団体に投票する事は反社への協力ですよ。そしてみんな政治に目を向けるようにしてください。
お陰では三権分立すら壊れてしまった
ビジネスの世界では手も足も使って成果を出すのが当たり前なのに、サッカーはなんで足だけでボールをゴールに入れようとしてるんですかね?ストイック度が足りないんじゃないですか?
本田さんの仰る資本主義と労働基準法は合ってないって具体的にどういう意味なんでしょうね..
勝手に意味を想像することしかできないからなんとも言えませんが、
労働基準法は憲法が定めることを忠実に実装しようとするとそうなる、
となってできた法律なので、
自民党であっても軽々しく変えることは難しいでしょうね。
ただ、ソフトウェアエンジニアなどやコンサルタントなどの職業の場合「社会通念上合理的と認められる解雇」の範囲がもう少し使用者側が有利になっても良いんじゃないかなとは個人的には思うのですが、
それも他の職業との公平性もありますし実際に変えるのは現状難しそう
言わんとすることはわかりますし、度を超えたローパフォーマーでもクビにできないのは問題だと思います。それでも労働基準法をアスリートと同じ土台で語るのは、思考が足りなすぎて脳筋ですねと言いたくなります。
1番の違いは雇う側が頭数が欲しいか否かだと考えています。
プロリーグが確立されているサッカーはアスリートの中でも恵まれている側の競技ではありますが、それでもチーム数×11人(厳密には控え選手もいます)が定員です。プロサッカーチームが国内で5000くらいまで増えたり、人数投入し放題のルールがあったとしたら、ストイックでなくてもその辺のサッカーサークルの大学生は軒並みプロになります。
ビジネス界は会社増やし放題人数投入し放題のルールなので、120点をストイックに目指してくれなくても、給料+経費以上に利益さえ出してくれていれば、60点の社員だろうと問題にしません。