外資系SaaSの営業職を想定
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外資系SaaSの営業職を想定
正直、この比較だとBを選ぶ人が多いと思います。
SaaS営業経験が長く、さらに同業界経験まであるので、Aとの差がほぼ「経験年数+業界知識」の上位互換になっています。
採用では経験年数だけで決まるわけではなく、実績(達成率・受注額)、エンタープライズ経験、担当商材、案件規模、転職理由、カルチャーフィットなどを見るので、この条件だけでは比較としては少し雑かなと思いました。
面接◎はカルチャーマッチしてそうな印象を受けるので、個人的にはAさんですかね?
一緒に働きたいって多分思わせてくれてたから◎と仮定しての回答です。
営業ならAですね
完全に同じではないものの面接で良い印象を与えられてると商談でも活きそう
営業なら別の業界行くことも珍しくなく、頑張れば得られる知識よりも英語やコミュニケーション力を重視します