LinkedInでよく見かけるやつです。退職時は、それまでの仲間への感謝や思い出を振り返り、入社時は、これから取り組むことに興奮してます!的なやつです。
Facebookでもありますが、皆さん、この手の投稿しますか?
”ポエマーきめー”って思ってましたけどなんかやってみると面白いですよ。自分のミーハー具合を呪いたくなります笑
ですがパフォーマンス悪かったり、迷惑かけまくってた同僚がやってるとむかつきますね笑
試用期間過ぎたらLinkedInの経歴を更新するだけです!
なぜ入社時ではなく、試用期間終了時?
本当に採用されるか不安で、確定事項になったら更新します笑
分かります!同じことしましたー
誰も興味ないやろと思うし、その手の投稿はしたことない 笑
正直、他人の長文書いてるやつ見ても誰が興味あんねんと思っちゃいますね 笑
少し時間が経ってから会社辞めてました とか呟く程度ですねー
以前の職場で同じ部署だったひとはレイオフで退職になり、その後LinkedIn、X、ブログでお気持ち表明されてました
外国の方だと素直にopen to workに設定&投稿されてますよね。open to workもリクルーターのみに標準する機能あるので自分はレイオフの時、そうしましたが素直に全開にしたら元同僚にもhelpもらえたと思うので次はそうしようかと💨
ポエムw
すごく暇な時エゴサして探しますよ。
一年以下在籍でポエムしてる人はある意味メンタル強いなと思ってます。
個人的に外資で長期在籍(20-30年)してて社員証ボロボロな人の投稿は重みがあって好きです(これは馬鹿にしてませんよ!)
お気持ち表明はいいとして、著名人ならまだしも、なんでわざわざ公開先をパブリックにするのかなっていうのは思いますね。
律儀っちゃ律儀なんでしょうけど(いや、承認欲求がただ高いだけ?)、自分だったらせめてプライベートにするかな😅
当時プライベート設定できるのしらなくてなんでかいいね👍が500くらい来たのはいいんですけどまったく知らない人からポエム返しとか繋がり申請来たのは鬱陶しいなと思いました( ´Д`)
一緒に切磋琢磨した同僚、ちょっとヘルプしただけだけど感謝してくれた同僚からのメッセージ、疎遠になってた仕事関係の人とかとの再コネクション等にプライベートの方がいいですね。
投稿者の私は、入社時だけ投稿する派です。
ロールモデルや相談役がおらず、キャリア設計もブランディングも、基本的に自分で考えてきました。そのため、所属組織やロールが変わる節目は、自分が今どこで何をしているのかをネットワークへ伝える大切なタイミングだと考えています。
また、LinkedIn経由でエージェントやリクルータから継続的に声を掛けてもらう立場なので、自分の専門領域や現在のロールを正しく認識してもらう意味でも、転職時の発信には実務的な価値があります。
一方で、日本では「誰も興味ない」「ポエム」「承認欲求」といった反応も少なくありません。これは、背中で語ることを美徳とする文化や、自分のキャリアを積極的に言葉で発信する文化が欧米ほど根付いていないことも影響しているのかなと思っています。
もちろん投稿しないのも一つの考え方ですが、LinkedInに限るとそれはビジネスSNSです。転職の節目に、自分のキャリアの方向性を適切に発信することは、キャリアブランディングやネットワーク維持という意味では、十分合理的な使い方と考えます。
ポエムで思い出しましたが、普段はまったくリンクドインで投稿しない方が、
⚪︎突如open to workの緑バナーになる
⚪︎定型のI am looking for opportunitiesの文章をそのままコピペして投稿
される際には、(他の要素も加味して)これは不本意なレイオフの影響を受けた方だなと、とてもお気の毒な気持ちになります💦