今年の4月から異動になりましたが、異動先の心理的安全性がなくて面食らっています。
ポジティブフィードバックをせず、ネガティブフィードバックしかしなかったり。チャットに返信やリアクションをせず、他から見たら無視しているように見えたり。マネージャー層の対立にメンバーが巻き込まれたり
今までそういった経験はなかったのでこれまでの上司/同僚に感謝し、この部署からは逃走するための準備をしています。
やっぱり日系企業は組織で働くのが当たり前なので、人間関係がどうしても複雑になりがちですね。それが嫌で外資へ転職しました。
今はテクニカルサポートですが、基本的に担当ケースは個人で完結でき、マネージャーや同僚が必要以上に介入することもありません。在宅勤務が中心で、担当ケースをしっかり対応していれば細かく言われることもなく、自分にはとても働きやすい環境です。
自分自身はチームで働くのは好きなのですが、ここまでひどいと個人の方がましやってなってしまいますね…
外資の方が楽しいのかなーと考えてしまいます
外資は外資で常に数字で評価されるので、ハイパフォーマンスを維持し続けることが求められます。結果を出せなければ厳しい面もありますが、最後は自分を信じてやるしかないですね。
うわー、タイムリーすぎて泣けます。Slackで意味不明な攻撃をさきほど受けでもうさよならだなと思いました。
外資でもそういうことありますw
お疲れ様です。
たしかに少しずつ心を削られる環境かと存じます。
が、組織を移れば解消するような問題ではないような印象も受けました。
もしいま一筋光明が射しているとしたら、解雇を持ち出して脅すまではされていない点があるかもしれないと思います。
私自身の過去職場は、これまで多くが小規模外資です。
しかし(あるいはだからこそ)
・ネガティブだからこそフィードバックする(ポジティブな評価はわざわざ言う必要がないという思想)
・発信元の伝え方が悪いからリアクションを得られない
・お互いに責任を負いたくない(きれいに言えば「チームメンバーを守りたい」)から、共通のゴールを持つチーム同士(例えばマーケティングとセールスなど)はいがみ合う
、というのは、濃淡こそあれほぼデフォルトでした。
ある程度慣れましたが、ポジションそのものを消される可能性が濃厚になった時は、やはりとても不安になります。
大変マウントは何も生みませんし私も嫌です。もっとつらい人がいたとてご自身が救われるわけではないことも分かります。
が、問題を組織のものとするかご自身の受け止め方次第とするかは、ひとつ分水嶺かもしれないように思います。