同僚が上司からパワハラを受けています。サポートしてあげたいのですが、証拠集めのために録音をリクエストされました。
自身の身を守るために録音することはあると思うのですが、第三者の立場ではリスクをそこまで負えないと思ってしまうのですが、みなさんはどう受け止めますか?
正直、他人に録音を依頼することへの違和感も若干感じております。
ここで相談して何か変わるんでしょうか?
その違和感が答えな気がします。
本当に助けたかったら違和感を感じないのかも。
似たような経験からの共有です。
しっかりとした外資企業であればですが、善意の第三者の証言自体が証拠となる為、その場に同席した人間として人事若しくは然るべき箇所にエスカレーションしてあげることが最適かと思われます。
会社としては、録音行為は推奨されていない為、人事からは注意喚起行為となると思いますが、身の危険を感じたなどの理由がある本人であれば、理由を伝えた上で録音証拠もある事を伝えるとコンプラ違反調査チームが動く時に確実な証拠となり得るので、あくまでも本人が録音して提出するのが良いかと。
因みに、経験したケースでは本人+第三者からのエスカレーションと録音証拠により、パワハラされていた方は解雇となりました。
大変ためになるコメントありがとうございます。。!
本人が自分で録音出来ないのかが気になりました
2人のときにパワハラ受けるとこもあるだろうに
第三者に頼む目的がよくわからないです
本人不在時に、その上司が本人を悪く言及しているシーンを録音してほしいというオーダーでした。ただそれはパワハラにはならない気もします。
ああそういうこと?それは単なる悪口ですよね。証拠としては乏しいかな。
それは本人にやらせた方がいいですよ。
同僚本人が全部録音して告発して、上司をやめさせましたよ。応援してます!!!
録音ではなくメモを証拠にしてもいけるはずです。貴方が「録音」に抵抗あるなら、この方法でどうでしょうか?
ちなみに、この複数人からのメモ記録でパワハラ、無責任メンバーを退職もしくは通告出来てます。
良い環境に変わると良いですね。
これ、できます。やったことあります。(証人として)
そうですね、外から見えてはいるので、テキストベースで記録することにします。アドバイスありがとうございます!
パワハラの定義は難しいですね。例えば資料作成を依頼して、出来上がったものに改善点があれば指導するのは管理職の役割ですし、受け身で指示待ちの状態が続くのであれば、その点について指摘や指導が入るのも自然だと思います。
一方で、指導の内容と伝え方は別問題で、業務上必要な指導と人格否定は区別して考える必要があります。
その上で、もしパワハラだと感じているのであれば、なぜその指摘を受けたのか、自身の業務遂行や改善への取り組みに問題がなかったかも一度振り返ってみる価値はあると思います。
ご指摘ありがとうございます。その通りで、指摘される原因があると客観的に思います。
立場や扱いには同情してますし、相談にはのっておりますが、本人が客観的に認識していない部分については、自分が指摘する立場でもないので難しいところです。