自分は日本からリモートでヨーロッパの会社の採用面接を受けて、オファーまで行ったのですが、ビザの申請時に職務と大学の選考がミスマッチしていたことが原因でビザ申請が却下されてしまい、そのままオファー取り消しの憂き目に合いました。
SNSとか見てると成功談の方が圧倒的に多いのですが、こういった失敗談とか共有してみませんか?
自分は日本からリモートでヨーロッパの会社の採用面接を受けて、オファーまで行ったのですが、ビザの申請時に職務と大学の選考がミスマッチしていたことが原因でビザ申請が却下されてしまい、そのままオファー取り消しの憂き目に合いました。
SNSとか見てると成功談の方が圧倒的に多いのですが、こういった失敗談とか共有してみませんか?
ちょうど転職先で駐在のお話があるので失敗談とても興味あります!
あまり無さそうですね…
私自身ではないですが、前職の同僚をリファラルした時の失敗事例を共有します。
希少な人材だったこともありサクッと選考を通過してオファーが出て受諾、就労ビザもすぐに出て、海外引越の業者やフライトも手配し、「よかったねおめでとう、また一緒に働けるね!」と喜んだ矢先にまさかのポジションクローズ。からのオファー撤回。
仲が良かった元同僚であり、移住に備えて母国での生活基盤を清算した段階でのちゃぶ台返しはあまりにも鬼畜すぎると憤り、私からも人事にかなり強く抗議しましたが効果なし。両者署名済みオファーの一方的な撤回については、人事的には法的に問題ないの一点張り。結局、元同僚は泣き寝入りで、その一件で気まずくなり私とも疎遠になりました。
その後、HRからのリファラル募集メールは目にするのも気分が悪いので、自動的にゴミ箱に入れるフィルターを設定しました。
その状況でちゃぶ台返しは酷いですね…
引っ越しとかの手配してるとキャンセルも馬鹿にならないでしょうに
これ、コロナ禍でけっこう目にしました。ひどいですよね。
外資勤務ですが、日本は外資系であっても欧米ほど理不尽な解雇は多くない印象です。雇用面では日本のほうが比較的守られているため、家族がいる今は、あえて海外で働くリスクを取るという選択にはなりません。若くて独身であればチャレンジするのも良いと思いますが、家庭を持つと現実的には選択肢として考えにくいですね。
家庭持つとなかなか厳しいですよね
海外挑戦したいけど家庭が…とか
家族を海外に連れてきたけど家族が海外に合わずに結局単身赴任そして帰国…みたいな話はありますし、海外挑戦するために離婚した人も知り合いの知り合いにいましたね。