食事制限と運動によるカロリー赤字を狙ったダイエットを試みています。
遺伝子検査によると、脂肪の燃焼が苦手であり、筋肉がつきにくい体質のようです。
そのため、体脂肪がなかなか落ちません。
ダイエットを補う形で腹部などへ脂肪溶解することを検討しています。
脂肪吸入も即効性が高いようですが、脂肪溶解の方が非介入的で、脂肪もバランスよく落ちるため見栄えを損なわないようです。
WorkCircleで脂肪溶解をやったことある方への質問です
(1)どれぐらい効果がありますか?リバンドや副作用はありますか?
どれぐらい体脂肪が落ちたか知りたいです。腹筋が見えるほど目に見える効果はありますか?
また、皮下脂肪の細胞を破壊するため、その反動で代わりに脂肪が内臓脂肪として蓄積されると思います。内臓脂肪が溜まりやすくなって不便になったことはありますか?
(2)どの注入剤を選んだ方がいいですか?
知っている限り、FatXCore、BNLSアルチメット、カベリン、スルリムなどの注射剤があります。
FatXCoreに最も有効成分が入っており、同じ期間で一番脂肪が落ちやすいと聞きます。
体脂肪がなかなか落ちないとの事ですが、取り組み前と経過と現在までの値の変遷は、どのような感じでしょうか?
ご回答ありがとうございます。
カロリーを消耗した分だけ接種しようとするため、減量に向けてカロリー赤字が維持できません。むしろ増量傾向です。
具体的な数値を聞いてます。それ分からないと、通常の方法で実は対応できるのか、その先の手が必要なのか判断がつかない感じです 😅
整形垢界隈ではどんな脂肪注射も金ドブというのはよく知られています。おすすめしません
ご回答ありがとうございます。
効果が希薄という評判を聞かれたのですね。どちらで聞かれましたか?
モニター写真を見る限り、若干でも効果があるように見えます。
評判聞いたというか実体験ですが、効果あると思うならやってみると良いと思います
実体験されて、それで効果がなかったのですね。すごく参考になります
リンダというスーパーモデルが、脂肪溶解の副作用で逆に脂肪が増えて固まってしまったのを知り、やはりこの手の施術はこわいなと思いました。
副作用のリスクをあまり真剣に考えませんでしたが、1%の該当は大きいと思います。
ダイエットは基本食事制限、理想的には同時に筋トレです。
ご回答ありがとうございます。
そのモデルについて別のWorkCircleスレにて見かけたことがあります。記事にもありますが、リンダさんの異変の理由は脂肪溶解ではなく脂肪冷却です。脂肪溶解は冷却とは違う手法であるため、このような異変が起きると想定できるのでしょうか?
空気を読まず別提案しますが、マンジャロ痩せますよ。無理なくできる食事制限は最強です。人間食べなきゃ痩せるしかない。
ご回答ありがとうございます。
痩せるみたいですね。服用に関しての質問ですが、
(1)どれぐらいの期間を、毎月どれぐらいの量で服用されましたか?
(2)費用は合計でいくらほどでしたか?
(3)吐き気などの副作用があると聞きます。どのような副作用がありましたか?
(4)筋肉が落ちやすいと聞きます。どれぐらい落ちましたか?
(5)リバンドはありましたか?
ランニング楽しいですよ!ともに走りましょう!
何かを習慣化するしかないです!
ご回答ありがとうございます。
日頃も運動しており、毎日の歩数が1万歩を超えています。ただ、カロリーは消費したの分だけ摂取しないと睡眠が取れないため、どうしてもカロリー赤字の維持が難しいです。
ランニングもしていましたが、今の体重だと膝が痛くなりやすいです。
正直、このスレを読んでいて感じるのは、脂肪溶解の効果を知りたいというより、「脂肪溶解をやる前提で背中を押してほしい」のではないか、ということです。
なぜそう思うかというと、まず体脂肪が落ちないと主張しながら、肝心の体重・体脂肪率・期間といった基本データが出てきません。
「なかなか落ちない」は主観です。
95kg→85kgでも「なかなか落ちない」と言う人はいますし、80kg→80kgでも同じことを言う人はいます。
数値がない以上、誰も現状を評価できません。
また、自分で「カロリー赤字を維持できない」「消費した分だけ食べてしまう」と書いてます。
もし本当にそうなら、現在の課題は脂肪溶解ではなく食欲管理です。
にもかかわらず、話題はひたすら脂肪溶解に向かう。
さらに興味深いのは、脂肪溶解に否定的なコメントには次々と反証や追加質問をする一方、都合の良いコメントは比較的素直に受け入れていることです。
これでは情報収集ではなく、結論ありきの材料集めに見えてしまいます。
厳しい言い方をすると、「痩せる方法を探している」のではなく、「今の自分を変えなくても済む方法を探している」ように見えます。
人類は何十年もその方法を探してきました。
サプリ、器具、美容医療、脂肪燃焼食品、○○ダイエット。
しかし結局、長期的に成功した人たちは摂取カロリー管理と運動習慣という退屈な結論に戻っています。
まずやるべきことは脂肪溶解の比較検討ではなく、体重・体脂肪率の推移を開示して現実を定量的に把握することです。